立川市の無料の学習支援・無料塾
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立川市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →教育支援センター「おおぞら」(小学生の教室)
- ばしょ
- 立川市柏町4-8-4
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:00(祝日・長期休業期間等を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-534-0327
- サイト
- https://www.city.tachikawa.lg.jp/kosodate/k-sodan/1004388.html
何らかの理由で市内の小学校に通えていない子供の居場所となる教室。個別や集団での活動をしながら、また学校生活が送れるように支える。
- 対象:市内小学校に在籍する子供。
- 立川は小学生と中学生で教室が分かれていて、中学生は「たまがわ」(錦町3-12-25)です。利用の相談は指導課(042-523-2111)でも受けています。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
教育支援センター「たまがわ」(中学生の教室)
- ばしょ
- 立川市錦町3-12-25
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:00(祝日・長期休業期間等を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-506-0016
- サイト
- https://www.city.tachikawa.lg.jp/kosodate/k-sodan/1004388.html
何らかの理由で市内の中学校に通えていない子供の居場所となる教室。個別や集団での活動をしながら、また学校生活が送れるように支える。
- 対象:市内中学校に在籍する子供。小学生は「おおぞら」(柏町4-8-4)です。利用の相談は指導課(042-523-2111)でも受けています。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
立川市 バーチャル・ラーニング・プラットフォーム(中学生向け)
- ばしょ
- 立川市ぜんいき
- ひらく日
- 原則(水・金)14:00~16:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-523-2111
- サイト
- https://www.futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp/
不登校の中学生のためのバーチャル空間。家から参加できる。
- 対象:原則、市内公立学校の中学生。
- 開いているのが水曜と金曜の14時~16時だけなので、他のVLPより枠がかなり狭いです。曜日と時間を必ず確認してから予定を立ててください。申込みは在籍校の副校長か指導課経由です。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/立川市
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
立川市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- まんまる助産院(助産施設)(市の制度)
出産費用を払うのがむずかしい妊婦(生活保護世帯・住民税非課税世帯・所得税が一定以下の世帯 - 立川市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
立川市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 立川市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - PIF 奨学生(東京都)(県の制度)
東京都で経済的支援を必要とする学生への返済不要の奨学金
くわしくは、下の「立川市のほかの種類」からたどれます。