新宿区の奨学金・入学準備のお金
新宿区で申し込める、返さなくてよいお金・借りられるお金です。対象・金額・申し込み先をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
新宿区 島田育英基金奨学生(給付)
- ばしょ
- 新宿区ぜんいき
- ひらく日
- 進学の前年度に募集(区の案内で確認)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 給付額は区の要項によります(未確認・下記の窓口へお問い合わせください)
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5273-3070
- サイト
- https://www.city.shinjuku.lg.jp/kodomo/file04_05_00001.html
- 申し込み
- 新宿区教育委員会事務局 教育調整課(03-5273-3070)
区民からの寄附で設けられた「島田育英基金」による返済不要の奨学金。高校・高専へ入学する、または中等教育学校の後期課程へ進学する新宿区民が対象で、毎年15名程度が選ばれる。
- 毎年15名程度と枠が限られています。成績要件があるので、早めに学校の先生に相談してください。
情報源:新宿区 島田育英基金奨学生
新宿区奨学資金(貸与)
- ばしょ
- 新宿区ぜんいき
- ひらく日
- 年度ごとに募集(区の案内で確認)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 月額での貸付(金額は区の要項によります・未確認)
- 対象
- 中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-5273-3070
- サイト
- https://www.city.shinjuku.lg.jp/kodomo/file04_05_00001.html
- 申し込み
- 新宿区教育委員会事務局 教育調整課(03-5273-3070)
高等学校・高等専門学校・中等教育学校(後期課程)に通う新宿区民への、無利子の月額貸付。
- 無利子で、返還は貸付終了の1年後から10年以内です。月額は未確認なので窓口で確認してください。
情報源:新宿区 奨学金について
新宿区 入学祝金
- ばしょ
- 新宿区ぜんいき
- ひらく日
- 年度ごとに募集(自治体の案内で確認)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 金額は自治体の要項によります(未確認・下記の窓口へお問い合わせください)
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://tokyodekurasu.com/tokyoto_support/education/
- 申し込み
- 新宿区の担当窓口(教育委員会など)
- 聞けるところ
- 新宿区教育委員会 学校運営課 03-5273-3089
新宿区が入学時に支給する祝金。
- 対象学年と金額は区の窓口で確認してください。
- 申し込み・問い合わせの電話:新宿区教育委員会 学校運営課 03-5273-3089
- 奨学金には〆切があります。「まだ先だから」と思わず、受付の時期だけでも先に電話で聞いておくと安心です。
- この番号は東京都教育委員会の一覧(2025年9月時点)から入れました。
情報源:東京都で暮らす「東京都の進学及び学費支援・補助金制度」自治体別一覧/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
新宿区子ども未来基金 高校三年生進路支援助成
- ばしょ
- 新宿区ぜんいき
- ひらく日
- 年度ごとに募集(区の案内で確認)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 助成額は区の要項によります(未確認・下記の窓口へお問い合わせください)
- 対象
- 高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.shinjuku.lg.jp/
- 申し込み
- 新宿区 子ども家庭部 子ども家庭課
新宿区の高校3年生が進路を決めるときにかかる費用を助成する制度。区民からの寄附を原資とする「子ども未来基金」による事業。
- 区民の寄附が原資の制度です。金額と募集時期は窓口で確認してください。
情報源:新宿区 子ども未来基金
新宿区子ども未来基金 高校生全国大会等出場者助成
- ばしょ
- 新宿区ぜんいき
- ひらく日
- 出場が決まった時点で区へ相談
- おかね
- 無料
- きんがく
- 助成額は区の要項によります(未確認・下記の窓口へお問い合わせください)
- 対象
- 中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.shinjuku.lg.jp/
- 申し込み
- 新宿区 子ども家庭部 子ども家庭課
新宿区の高校生が全国大会などに出場するときの費用を助成する制度。部活動や文化活動で成果を出しても遠征費が出せずに辞退する、ということを防ぐための助成。
- 学費ではなく「大会に出るための費用」の助成です。出場が決まったら早めに区へ相談してください。
情報源:新宿区 子ども未来基金