新宿区のフードパントリー・食料支援
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新宿区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ニコニコ子どもパントリーピックアップ
- ひらく日
- 毎月第4日曜日
- おかね
- 1世帯につき1年間3,000円の会費
- 対象
- 全年齢
- 予約
- 要
- 電話
- 090-3904-2801
- メール
- kodomo2525s@yahoo.co.jp
月に一度、食材や日用品を選んで持ち帰る(新発見・データ未収録だった施設)。
- 対象:子どものいる、生活保護を受けている家庭・児童扶養手当を受けている家庭・住民税が非課税の家庭・急に食べるものが必要になった家庭です。
- 月に一度、食材や日用品を自分で選んで持ち帰ります。1回にレジかご3杯ぐらいです。
- 1世帯につき1年間3,000円の会費がかかります。
- 会員になると、子ども向けの無料の英語塾(毎週火曜17:00〜18:30・夕ごはんつき)にも参加できます。希望する人は相談してください。
- 場所は公開されていません(大久保のあたり)。電話(090-3904-2801 いのつめ)かメール(kodomo2525s@yahoo.co.jp)へ。
- 毎月第4日曜日です。
情報源:新宿こどもネットワーク(区内の子ども食堂18か所の一覧・2026年8月の開催予定を掲載/2026年8月確認)/2026-08に確認
一般社団法人ハートフルファミリー
- ばしょ
- 新宿区神楽坂3-6-48 3C
- おかね
- 無料(食べものの提供)
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 03-6820-9429
- メール
- info@hf-f.com
- サイト
- https://www.hf-f.com/
新宿区のフードバンク。企業などから集めたまだ食べられる食品を、こども食堂や福祉施設、困っている世帯に無料で届けている。
- ここは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食品を集めて、必要なところへ無料で届けている団体(フードバンク)です。
- 個人・世帯にも渡しています。(出典の「主な提供先」にこども食堂、生活困窮者支援団体、生活困窮世帯…とあります。)食べるものに困っているときは、下の連絡先に相談してかまいません。
- 「もらってよい人」の細かい決まりは、この一覧には書かれていません。多くは話を聞きながら渡すかたちです。まず連絡して、事情を話してみてください。
- あつかっているもの:加工食品(常温)、米、菓子、飲料など。
- メール:info@hf-f.com(電話が苦手なら、メールだけでもだいじょうぶです)。
- この情報は農林水産省「フードバンクオープンリスト」(令和8年6月時点)から入れました。
情報源:農林水産省「フードバンクオープンリスト」(令和8年6月時点)/2026-06に確認
フードパントリーうしごめ
- ひらく日
- 毎月1回実施
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 新宿区 信濃町子ども家庭支援センター 03-3357-6851
- 会場がどこかまでは公開されていないので、地図には出していません。 場所や開催日は 新宿区 信濃町子ども家庭支援センター(03-3357-6851)でも聞けます。
フードパントリー哲学堂
- ひらく日
- 毎月1回実施
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 新宿区 信濃町子ども家庭支援センター 03-3357-6851
- 会場がどこかまでは公開されていないので、地図には出していません。 場所や開催日は 新宿区 信濃町子ども家庭支援センター(03-3357-6851)でも聞けます。
フードパントリー富久
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 新宿区 信濃町子ども家庭支援センター 03-3357-6851
- 会場がどこかまでは公開されていないので、地図には出していません。 場所や開催日は 新宿区 信濃町子ども家庭支援センター(03-3357-6851)でも聞けます。
共通の説明:新発見・データ未収録だった施設。
おもな情報源:新宿区社会福祉協議会
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
新宿区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 新宿区 入学祝金(市の制度)
新宿区が入学時に支給する祝金 - 新宿区 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
新宿区に住んでいて健康保険に入っている子ども - 新宿区 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
新宿区の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 新宿区のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も)
くわしくは、下の「新宿区のほかの種類」からたどれます。