国分寺市の不登校の子の居場所・教室
国分寺市で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
国分寺市 こども家庭センター
- ばしょ
- 国分寺市泉町2-3-8 いずみプラザ1階
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-321-1809
- サイト
- https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kurashi/1008608/1033683/1033987.html
市内に住む18歳未満の子供自身と保護者の相談に応じる窓口。子供に関わる悩み、子育ての心配や不安を相談員が受ける。
- 対象:市内に住む18歳未満の子供自身と保護者。
- 市が「お子さん自身」からの相談も受けると明記しています。教育相談(光町1-46-8)は月曜休みなので、月曜に相談したいときはこちらへ。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
国分寺市 教育相談(火~土・月曜休み)
- ばしょ
- 国分寺市光町1-46-8
- ひらく日
- (火~土)10:00~16:30(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-573-4376
- サイト
- https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kurashi/1012309/shien/1001512.html
臨床心理士などの教育相談員が保護者の相談に応じ、必要に応じて発達検査やプレイセラピーなどの心理的な支援を行う。
- 対象:18歳までの子供とその保護者。
- 土曜も開いていますが、そのぶん月曜が休みです(多くの自治体と休みの曜日が違うので注意)。話すのが苦手な子にはプレイセラピーという形もあります。同じ建物にトライルームひかりがあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
教育支援センター「トライルームひかり」(私立の子も可)
- ばしょ
- 国分寺市光町1-46-8
- ひらく日
- (月~金)9:40~15:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-573-4379
- サイト
- https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kurashi/1012309/shien/1001234.html
教室に入りにくい子供に、外出の機会や学習・生活の場、人とのふれあいの場を提供するところ。温かい雰囲気の中でさまざまな活動を通して社会性や自立心を養う。
- 対象:
- 市内在住の小・中学生で、私立学校に通う方も利用できると市が明記しています。もう一つの「トライルームほんだ」(本多1-7-1)は火~木と金午前だけなので、毎日通いたいならこちらです。同じ建物に教育相談室(042-573-4376)があります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
教育支援センター「トライルームほんだ」(金曜は午前のみ)
- ばしょ
- 国分寺市本多1-7-1
- ひらく日
- (火~木)9:40~15:00/(金)9:40~12:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-573-4379
- サイト
- https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kurashi/1012309/shien/1001234.html
トライルームひかりと同じ内容の教育支援センター。教室に入りにくい子供に、外出の機会や学習・生活の場、人とのふれあいの場を提供する。
- 対象:市内在住の小・中学生で、私立学校に通う方も利用できます。
- 月曜は開いていません。
- 金曜は12時までで午後はありません。毎日・午後まで通いたい場合は「トライルームひかり」(光町1-46-8)へ。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
国分寺市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 国分寺市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 国分寺市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 国分寺市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-574-4042
国分寺市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:国分寺市教育委員会 学務課 042-574-4042「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
国分寺市教育支援センター トライルームひかり(国分寺市 教育支援センター)
- ばしょ
- 国分寺市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か国分寺市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 国分寺市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 国分寺市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-574-4042
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える国分寺市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(国分寺市内には全2か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に国分寺市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:国分寺市教育委員会 学務課 042-574-4042「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/国分寺市
国分寺市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 国分寺市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
国分寺市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - PIF 奨学生(東京都)(県の制度)
東京都で経済的支援を必要とする学生への返済不要の奨学金 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「国分寺市のほかの種類」からたどれます。