小平市の不登校の子の居場所・教室
小平市で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
チャレンジクラス「上水さくら学級」(上水中学校内)
- ばしょ
- 小平市上水南町1-7-1 小平市立上水中学校
- ひらく日
- 小平市立上水中学校の登校日と同じ
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-346-9565
- サイト
- https://www.kodaira.ed.jp/37kodaira/
不登校または不登校の傾向がみられる子供が安心して学校生活を送れるよう、ゆとりのある生活時程を組んだクラス。正規の教員が担任になって支援する。
- 対象:市内中学校に在籍していて、不登校または不登校の傾向がみられる中学生。
- 別の中学校の中にある少人数クラスという型で、23区では中野N組・豊島スリジエ・新宿NS学級などと同じ仕組みです。多摩でこの型が確認できたのは小平が初めてです。正規の教員が担任なので出席になります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
ティーンズ相談室「ユッカ」(中1~19歳・夜7時まで)
- ばしょ
- 小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東2階
- ひらく日
- (水・金)13:00~19:00/(木)13:00~18:00(電話相談のみ)/(土)10:00~18:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-313-2391
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/053/053932.html
家族のこと、友達のこと、学校生活、勉強や進路、自分自身のことなどについて、相談員が一緒に考える窓口。必要に応じて家庭訪問や、他の機関への紹介・同行も行う。
- 対象:小平市内在住の中学1年生から19歳まで。
- 19歳まで対象で、水・金は夜7時まで、土曜は10時から開いています。木曜は電話だけです。
- 相談員が家に来てくれたり、他の機関へ一緒に行ってくれたりもします。一人で窓口へ行くのが不安なときに使えます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
バーチャルスペースこだいら(オンライン)
- ばしょ
- 小平市ぜんいき
- ひらく日
- (月・火)13:00~15:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-343-9271
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/115/115743.html
オンラインの仮想空間を使った居場所と学びの場。家から参加できる。
- 対象:小平市立小・中学校に在籍する小学1年生~中学3年生。
- 開いているのが月曜と火曜の13時~15時だけなので枠はかなり狭いです(立川と並んで最小クラス)。曜日を確認してから予定を立ててください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
小平市 教育相談室
- ばしょ
- 小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東3階
- ひらく日
- 【対面】(月・火・木・金)11:30~17:00/(水)14:00~17:00 【電話】(月・火・木・金)10:30~17:30/(水)13:00~17:30(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-343-9411
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/001/001254.html
学習のこと、不登校、集団になじめない、気になる癖など、子供の行動について心配なことを相談できる市の相談室。
- 対象:市内在住の幼児から中学3年生。
- 水曜だけ始まる時間が遅く、対面は14時から(他の曜日は11:30から)、電話は13時から(他は10:30から)です。午前中にかけたい場合は水曜を避けてください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
教育支援室「あゆみ教室」
- ばしょ
- 小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東3階
- ひらく日
- (月~金)9:30~15:00(祝日と長期休業日を除く)※相談・見学は8:30~17:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-343-9271
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/022/022308.html
学校に行きたくても行けなくて悩んでいる子供が、学習したり相談したりできる場所。学校復帰や社会的自立に向けて支える。
- 対象:小平市立小・中学校に在籍する小学1年生~中学3年生。
- 教室が開いているのは9:30~15:00ですが、相談や見学だけなら8:30~17:00に対応してもらえます。同じ建物に教育相談室・子ども家庭支援センター・ティーンズ相談室ユッカが入っています。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
小平市 子ども家庭支援センター(火~土)
- ばしょ
- 小平市小川東町4-2-1 小平元気村おがわ東2階
- ひらく日
- (火~土)10:00~18:00(日・月・祝を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-348-2102
- サイト
- https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/003/003792.html
18歳までの子供と家庭に関するあらゆる相談を受ける窓口。子供と家族の心の問題についての個別相談もできる。対面・電話・メールに対応。
- 対象:18歳までの子供や子育て家庭。
- 土曜は開いていますが、日曜と月曜は休みです(多くの自治体と休みの曜日が違うので注意)。夕方6時まで開いています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:(相談専用)/042-348-2100
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小平市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
東京都小平児童相談所
- ばしょ
- 小平市花小金井1-31-24
- ひらく日
- 平日 9:00〜17:00(来所は予約すると待たずに相談できる)※時間外は児童相談所虐待対応ダイヤル189へ
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-467-3711
児童福祉法にもとづく、18歳未満の子どもに関する相談の専門機関。虐待の相談・通告だけでなく、不登校・非行・発達の遅れ・障害・しつけ・健康面の心配まで幅広く受け付ける。子ども本人からの相談も受ける。
- 対象:18歳未満の子どもに関することなら何でも。子ども本人が、自分のことで相談してもかまいません。 「虐待かどうか」を判断してから連絡する必要はありません。子ども本人が自分のことで相談してもかまいません。一時保護という形で、家から離れて安全な場所で過ごす仕組みもあります。夜間・休日は189へ。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童相談所/2024-10に確認
小平市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 小平市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 小平市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 小平市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-346-9570
小平市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:小平市教育委員会 学務課 042-346-9570「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
教育支援室「あゆみ教室」(小平市 教育支援センター)
- ばしょ
- 小平市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か小平市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 小平市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 小平市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-346-9570
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える小平市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(小平市内には全3か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に小平市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:小平市教育委員会 学務課 042-346-9570「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/小平市
小平市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 小平市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
小平市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - PIF 奨学生(東京都)(県の制度)
東京都で経済的支援を必要とする学生への返済不要の奨学金 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
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