清瀬市の不登校の子の居場所・教室
清瀬市で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
フレンドルーム(教育支援センター)
- ばしょ
- 清瀬市中里5-842 しあわせ未来センター2階
- ひらく日
- (月~金)9:30~15:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-493-0690
- サイト
- https://www.kiyose.ed.jp/gakkoukyouiku/2006182/2000137.html
集団生活や学校生活になじめず登校できないでいる子供に、学習や人とのふれあいの機会を提供する場。温かい雰囲気の中でいろいろな体験を通して自立心を養い、集団への適応力を高める。
- 対象:市内公立小・中学校に在籍する子供と保護者。
- 同じ建物(中里5-842)に教育相談室と子ども家庭支援センターがあるので、通うか迷う段階でも先に相談できます。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/清瀬市/2025-10に確認
清瀬市 スクールソーシャルワーカー相談
- ばしょ
- 清瀬市中里5-842 清瀬市役所2階 教育指導課
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-497-2552
- サイト
- https://www.kiyose.ed.jp/gakkoukyouiku/nayamisoudanmadoguchi/2000138.html
社会福祉の専門知識をもつスクールソーシャルワーカーが、子供が抱える生活の課題について、本人や家庭・学校・地域に働きかけ、関係機関と連携して環境を整える。
- 対象:市内の公立小・中学校の子供とその保護者。
- 勉強そのものより「家のことや学校との関係で行き詰まっている」ときの窓口です。
- 教育相談室(火~土)は月曜が休みなので、月曜に連絡したいときはこちらへ。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/清瀬市/2025-10に確認
清瀬市 教育相談室(火~土・月曜休み/電話は別番号)
- ばしょ
- 清瀬市中里5-842 しあわせ未来センター2階
- ひらく日
- (火~土)9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-493-4122
- サイト
- https://www.kiyose.ed.jp/gakkoukyouiku/2006183/2000139.html
公認心理師が、子供の発達・教育・心の問題について相談を受ける市の窓口。子供には遊びを中心とした心理療法やカウンセリングを通して自分と向き合う手伝いをする。
- 対象:市内在住の0~18歳の子供とその家族。
- 火曜~土曜で、月曜が休みです(他の多くの窓口と休みの曜日が違うので注意)。
- 電話でいきなり話したいときは、対面の予約番号ではなく「いじめ・悩み相談ホットライン」042-493-3526へ。同じ建物にフレンドルームと子ども家庭支援センターがあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/清瀬市/2025-10に確認
清瀬市 子ども家庭支援センター(土曜も開所・フォーム相談可)
- ばしょ
- 清瀬市中里5-842 清瀬市役所北隣 しあわせ未来センター内
- ひらく日
- (月~土)9:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-495-7701
- サイト
- https://www.city.kiyose.lg.jp/kosodatekyouiku/kosodatesoudan/1005248.html
18歳未満の子供とその家族に関する相談を、保護者からも子供自身からも受ける市の窓口。対面・電話のほかホームページの問い合わせ専用フォームでも相談できる。
- 対象:18歳未満の子供と家族に関することなら誰からの連絡でも受ける、と市が書いています。
- 市が「どこに相談をしたらよいかわからない場合も、まずはご連絡ください」と明記。
- 電話が苦手ならフォームからでも出せます。
- 土曜も開いています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/清瀬市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
清瀬市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 清瀬市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 清瀬市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 清瀬市教育委員会 教育総務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-497-2539
清瀬市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:清瀬市教育委員会 教育総務課 042-497-2539「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
清瀬市教育支援センター〈フレンドルーム〉(清瀬市 教育支援センター)
- ばしょ
- 清瀬市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か清瀬市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 清瀬市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 清瀬市教育委員会 教育総務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-497-2539
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える清瀬市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に清瀬市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:清瀬市教育委員会 教育総務課 042-497-2539「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
清瀬市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 清瀬市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
清瀬市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 清瀬市奨学資金貸付(市の制度)
清瀬市が実施する貸与型(要返還)の奨学金 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「清瀬市のほかの種類」からたどれます。