板橋区の不登校の子の居場所・教室
板橋区で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
子どもなんでも相談(24時間)(子どもなんでも相談)
- ばしょ
- 板橋区ぜんいき
- ひらく日
- 24時間(通年)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0120-925-610
- サイト
- https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kosodate/soudan/kosodate/1004691.html
子供自身からの相談も、保護者からの相談も受ける24時間のフリーダイヤル。内容に応じて保健・保育・心理・福祉の専門スタッフが対応する。ちょっとした不安から深刻な相談まで。
- 対象:板橋区内在住の0歳~18歳未満の子供、子育て中の保護者。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
東京家政大学 板橋キャンパスの居場所(東京家政大学 板橋キャンパス)
- ばしょ
- 板橋区加賀1-18-1
- ひらく日
- (不定期)15:00~17:00 ※開催情報は区のHPで告知
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3579-2195
- サイト
- https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kyoikuiinkai/1055109/1057771.html
大学の構内で、大学生と一緒に学習や体験活動をする居場所。学校でも家でもない場所で、年の近い大学生と過ごせる。不安感の解消と社会性の育成が目的。
- 対象:板橋区在住または区立学校在籍の不登校・不登校傾向の小学1年生~中学3年生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
板橋フレンドセンター
- ばしょ
- 板橋区富士見町3-1
- ひらく日
- (月~金)9:00~15:00(祝日・冬季休業日・春季休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3961-2500
- サイト
- https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kyoikuiinkai/1055109/1012235.html
さまざまな理由で学校に行けない子供が、探究的な活動・体験活動・創作活動・他者との交流を通じて自己実現を図る場所。「勉強させる場所」ではなく、やりたいことを見つける場所として設計されている。
- 対象:板橋区立学校に在籍または区内在住の小学4年生以上と中学生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- こちらが本体で、15時まで開いています。成増フレンド(成増1-12-4)は12:30までなので、午後も過ごしたいならこちらです。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
板橋フレンドセンター(成増フレンド)
- ばしょ
- 板橋区成増1-12-4 成増生涯学習センター(まなぽーと成増)1階
- ひらく日
- (月~金)9:00~12:30(祝日・冬季休業日・春季休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-6909-2070
- サイト
- https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kyoikuiinkai/1055109/1012235.html
さまざまな理由で学校に行けない子供が、探究的な活動・体験活動・創作活動・他者との交流を通じて自己実現を図る場所。「勉強させる場所」ではなく、やりたいことを見つける場所として設計されている。
- 対象:板橋区立学校に在籍または区内在住の小学4年生以上と中学生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- 午前中だけ(12:30まで)です。午後も過ごしたい場合は板橋フレンドセンター本体(富士見町3-1・15時まで)へ。通級の相談は本体 03-3961-2500 が窓口です。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
板橋区 成増教育相談室
- ばしょ
- 板橋区成増1-12-4
- ひらく日
- (月~金)9:00~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3975-9693
- サイト
- https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kyoikuiinkai/1055109/1012237.html
発達の課題に関する悩みや不登校の悩み(心理)について相談できる区の相談室。板橋2-66-1の教育支援センターとは別に、成増側にも窓口が置かれている。
- 対象:板橋区内在住の3歳(年少児相当)から18歳までの子供とその保護者、および区立小中学校在学の子供とその保護者。
- こちらは平日の日中のみです。火曜の夜(17:00~19:00)や土曜(9:00~17:00)に相談したい場合は、板橋2-66-1の教育支援センター(03-3579-2197)のほうに申し込んでください。言語の専門相談も教育支援センターのみの扱いです。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
板橋区 教育支援センター(心理・言語専門相談)(教育支援センター)
- ばしょ
- 板橋区板橋2-66-1
- ひらく日
- 申込:(月~金)9:00~17:00/相談は火曜17:00~19:00と土曜9:00~17:00も実施
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3579-2197
- サイト
- https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kyoikuiinkai/1055109/1012237.html
発達の課題や不登校の悩み(心理)、言葉がうまく話せない悩み(言語)について相談できる。火曜の夜と土曜もやっているので、平日昼に行けなくても使える。
- 対象:板橋区内在住の3歳~18歳の子供とその保護者、区立小中学校在学の子供と保護者。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
淑徳大学 東京キャンパスの居場所(淑徳大学 東京キャンパス)
- ばしょ
- 板橋区前野町6-36-4
- ひらく日
- (不定期)13:00~16:00 ※開催情報は区のHPで告知
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3579-2176
- サイト
- https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kyoikuiinkai/1055109/1058281.html
大学の構内で大学生と一緒に学習や体験活動をする居場所。東京家政大学のものと同じ趣旨で、時間帯が違うので都合に合わせて選べる。
- 対象:板橋区在住または区立学校在籍の不登校・不登校傾向の小学1年生~中学3年生。まずは見学だけでも大丈夫です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
板橋区子ども家庭総合支援センター
- ばしょ
- 板橋区本町24-17
- ひらく日
- 平日 9:00〜17:00(来所は予約すると待たずに相談できる)※時間外は児童相談所虐待対応ダイヤル189へ
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 03-5944-2371
児童福祉法にもとづく、18歳未満の子どもに関する相談の専門機関。虐待の相談・通告だけでなく、不登校・非行・発達の遅れ・障害・しつけ・健康面の心配まで幅広く受け付ける。子ども本人からの相談も受ける。
- 対象:18歳未満の子どもに関することなら何でも。子ども本人が、自分のことで相談してもかまいません。 「虐待かどうか」を判断してから連絡する必要はありません。子ども本人が自分のことで相談してもかまいません。一時保護という形で、家から離れて安全な場所で過ごす仕組みもあります。夜間・休日は189へ。この場所は「子ども家庭支援センター」の機能も兼ねています。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童相談所/2024-10に確認
板橋フレンドセンター(板橋区 教育支援センター)
- ばしょ
- 板橋区ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か板橋区教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 板橋区教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 板橋区教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-3579-2611
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える板橋区の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(板橋区内には全3か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に板橋区教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:板橋区教育委員会 学務課 03-3579-2611「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
板橋区 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 板橋区ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 板橋区教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 板橋区教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 03-3579-2611
板橋区の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:板橋区教育委員会 学務課 03-3579-2611「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/板橋区
板橋区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 板橋区 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
板橋区の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 板橋区 福祉修学資金の貸付(市の制度)
卒業後すぐ国家試験の受験資格が得られる養成施設だけ - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「板橋区のほかの種類」からたどれます。