八王子市の不登校の子の居場所・教室
八王子市で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
Big Forest こども食堂
- ばしょ
- 八王子市高尾町1596-2(高尾駅から徒歩3分)
- ひらく日
- 第4土曜日
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 080-5837-5264
- メール
- bigforest.npo@gmail.com
学校に行かない選択をした子どものためのフリースクールを運営するNPO法人が、あわせてひらいているこども食堂。
- 対象:学校に行かない選択をした子ども(不登校の小中学生)のためのフリースクールが母体です。こども食堂はどなたでも来られます。
- こども食堂は第4土曜日です。フリースクールは毎週火・木・土曜日の10:00〜15:30にひらいています。
- 体験活動・基礎学力の学習・農業体験などもしています。
- 参加費は公開されていません。電話(080-5837-5264)で聞いてください。
- 代表は橋本大翼さんです。 この情報は八王子市社会福祉協議会が事務局をしている「はちおうじミライ応援団」の団体ページで確かめました。開く日や場所が変わることがあるので、遠くから行くときは先に連絡して確かめてください。
情報源:はちおうじミライ応援団「子どもの居場所団体が追加されました!(12団体)」(令和7年5月19日登録)/はちおうじミライ応援団(八王子市社会福祉協議会)参加団体ページ 2026年8月確認/2026-08に確認
なかの学舎子ども食堂
- ばしょ
- 八王子市楢原町1378-16
- ひらく日
- 第3土曜日 11:30〜
- おかね
- 子ども無料・大人200円
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 070-5043-6308
- メール
- nakanokodomogohan@gmail.com
八王子市のこども食堂。
- 平日はフリースクール「なかの学舎」をしている場所です。まわりに遊べる林があります。
- 第3土曜日の11:30からです。 この情報は八王子市社会福祉協議会が事務局をしている「はちおうじミライ応援団」の団体ページで確かめました。開く日や場所が変わることがあるので、遠くから行くときは先に連絡して確かめてください。
- 八王子市社会福祉協議会が事務局の「はちおうじミライ応援団」では、この団体は子ども食堂・居場所として登録されています。ごはんのほかにも使える場所です。
情報源:八王子市社会福祉協議会「はちおうじ子どもの居場所MAP」2026年3月31日現在/はちおうじミライ応援団(八王子市社会福祉協議会)参加団体ページ 2026年8月確認/2026-08に確認
大きなくりの木のしたで
- ばしょ
- 八王子市元八王子町2丁目1115
- ひらく日
- 月・水・金曜日 10:00〜18:00
- おかね
- 子ども無料・大人はワンドリンク400円〜
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 090-2321-4449
- メール
- czesc.sallypolepole@docomo.ne.jp
新発見・データ未収録だった施設。
- 対象:午前中は、学校に行っていない小中学生と保護者、生きづらさを抱えた人にフリースペースとして開けています。
- 絵本・児童書・育児の本など約1万冊があり、自由に読んだり借りたりできます。
- 昭和レトロな古民家です。子どもは無料、大人は飲みもの1杯(400円〜)です。
- 月・水・金曜日は10:00〜18:00。ほかに第1・第3土曜日の12:00〜18:00もあります。
- 手芸の会・ウクレレ教室・絵画教室・よみあい会・保護者の会も随時あります。
- 代表は小川さをりさんです。
情報源:八王子市社会福祉協議会「はちおうじ子どもの居場所MAP」2026年3月31日現在/はちおうじミライ応援団(八王子市社会福祉協議会)参加団体ページ 2026年8月確認/2026-08に確認
結の学び舎いちえ
- ばしょ
- 八王子市小比企町2327-3
- ひらく日
- 月〜木曜日9:00〜15:00(不定期に土日にイベントあり)
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 080-1039-2394
- メール
- yuinomanabiya.ichie@gmail.com
新発見・データ未収録だった施設(フリースクール)。
- 対象:18歳までの子どもです。フリースクールなので、学校に行っていない子も来られます。
情報源:八王子市社会福祉協議会「はちおうじ子どもの居場所MAP」2026年3月31日現在/2026-03に確認
誰も置き去りにしない塾寺子屋(不登校支援)
- ばしょ
- 八王子市川口町1567-2
- ひらく日
- 月曜日〜金曜日11:00〜13:00(相談して決めています)
- おかね
- 不明
- 対象
- 小学生・中学生
- 電話
- 042-641-2393
- メール
- terakoya.kano@gmail.com
新発見・データ未収録だった施設(不登校支援)。
- 対象:学校に行きづらい小学生・中学生のための塾です。
情報源:八王子市社会福祉協議会「はちおうじ子どもの居場所MAP」2026年3月31日現在/2026-03に確認
オンライン教育支援センター「はちっこルーム」
- ばしょ
- 八王子市ぜんいき
- ひらく日
- (月~金)8:00~18:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-663-3216
- サイト
- https://www.futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp/
東京都のバーチャル・ラーニング・プラットフォームを使ったオンラインの教育支援センター。家から参加でき、社会的自立に向けた指導・支援を受けられる。
- 対象:市内在住かつ市立学校在籍で不登校となった小・中学生。朝8時から夜6時までと時間帯が広いので、昼夜が逆転していても入れる時間があります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
八王子市 こども家庭センター南大沢
- ばしょ
- 八王子市南大沢2-27 フレスコ南大沢公共棟1階 南大沢保健福祉センター内
- ひらく日
- (月~土)9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-678-3100
- サイト
- https://kosodate.city.hachioji.tokyo.jp/mokuteki/sodanshitai/kosodateyakateinosodan/index.html
0歳から18歳未満の子供とその家庭の相談を受ける窓口。保護者からだけでなく、子供本人からの相談も受け付けている。専門の相談員が一緒に考える。
- 対象:0歳から18歳未満の子供とその家族。
- 市が「子供自身からの相談もお受けしています」「プライバシーは守られます」と明記しています。市内3か所あるので近いところへ。土曜も開いています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
八王子市 こども家庭センター大横
- ばしょ
- 八王子市大横町11-35 大横保健福祉センター内
- ひらく日
- (月~土)9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-634-8377
- サイト
- https://kosodate.city.hachioji.tokyo.jp/mokuteki/sodanshitai/kosodateyakateinosodan/index.html
0歳から18歳未満の子供とその家庭の相談を受ける窓口。保護者からだけでなく、子供本人からの相談も受け付けている。専門の相談員が一緒に考える。
- 対象:0歳から18歳未満の子供とその家族。
- 市が「子供自身からの相談もお受けしています」「プライバシーは守られます」と明記しています。市内3か所あるので近いところへ。土曜も開いています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
八王子市 こども家庭センター東浅川
- ばしょ
- 八王子市東浅川町551-1 東浅川保健福祉センター内
- ひらく日
- (月~土)9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-661-0072
- サイト
- https://kosodate.city.hachioji.tokyo.jp/mokuteki/sodanshitai/kosodateyakateinosodan/index.html
0歳から18歳未満の子供とその家庭の相談を受ける窓口。保護者からだけでなく、子供本人からの相談も受け付けている。専門の相談員が一緒に考える。
- 対象:0歳から18歳未満の子供とその家族。
- 市が「子供自身からの相談もお受けしています」「プライバシーは守られます」と明記しています。市内3か所あるので近いところへ。土曜も開いています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
八王子市 総合教育相談(心理教育相談)
- ばしょ
- 八王子市散田町2-37-1
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-664-6949
- サイト
- https://www.city.hachioji.tokyo.jp/emergency/soudan/001/p012184.html
心理専門の相談員が、不登校・いじめ・発達の心配など、学校生活や家庭生活に関する相談を受ける窓口。
- 対象:市内在住の小・中学生とその保護者。教育センターと同じ場所なので、相談から教室(ぎんなん)の話まで一度に進められます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
八王子市立高尾山学園(不登校の子供のための体験型学校)
- ばしょ
- 八王子市館町1097-30
- ひらく日
- (月~金)9:30~16:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-663-3216
- サイト
- https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/kyoiku/003/003/004/p004714.html
「不登校の児童・生徒のための体験型学校」として2004年(平成16年)に開校した八王子市の公立学校。転入学をきっかけに、集団生活の中で学習や友だちとの関わりをもう一度始めたい子供を支える。小学部と中学部がある。
- 対象:高尾山学園への転入学を希望する市内在住の不登校の小・中学生。
- 教室ではなく「学校」なので、ここに通えば出席になります。2004年開校で、この種の公立学校としては全国でもかなり早い時期のものです。いきなり転入するのが不安なら、同じ建物2階のやまゆり教室から始められます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
適応指導教室「ぎんなん教室」
- ばしょ
- 八王子市散田町2-37-1 八王子市教育センター1階
- ひらく日
- (月~金)9:30~14:30
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-664-5124
- サイト
- https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/kyoiku/003/003/005/p004716.html
心理的な要因で長期欠席の状態にある小・中学生のための教育支援センター。本人の状況に合わせた学習や教育相談を行い、情緒の安定を図りながら、ゆるやかな学校復帰を支える。
- 対象:市内在住で不登校となった小・中学生。八王子には教室が3つ(ぎんなん・松の実・やまゆり)あり、やまゆりだけは高尾山学園への転入を目指す子ども向けなので、まずはぎんなんか松の実です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
適応指導教室「やまゆり教室」(高尾山学園への準備教室)
- ばしょ
- 八王子市館町1097-30 八王子市立高尾山学園2階
- ひらく日
- (月~金)9:30~14:30
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-663-3216
- サイト
- https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/kyoiku/003/003/005/p004716.html
高尾山学園への転入学を考えている子供のための教室。集団や学校への不安をやわらげ、小集団活動への参加意欲を高めながら、本人の状態に応じた学習や教育相談を行い、ゆるやかな転入学につなげる。
- 対象:高尾山学園への転入学を希望する、市内在住の不登校の小・中学生。
- 学校そのものに移る前の「助走の場」が別に用意されているのは他の自治体に例がありません。同じ建物の2階にあるので、通ううちに学園の様子が自然に分かります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
適応指導教室「松の実教室」
- ばしょ
- 八王子市鹿島13 八王子市立鹿島小学校2階
- ひらく日
- (月~金)9:30~14:30
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-676-7445
- サイト
- https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/kyoiku/003/003/005/p004716.html
ぎんなん教室と同じ内容の教育支援センターで、市の東側(鹿島小学校の2階)にある。本人の状況に合わせた学習や教育相談を行う。
- 対象:市内在住で不登校となった小・中学生。小学校の建物の中にあるので、学校の建物に入ること自体がつらい場合はぎんなん教室(散田町・教育センター内)のほうが向くかもしれません。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
東京都八王子児童相談所
- ばしょ
- 八王子市台町3-17-30
- ひらく日
- 平日 9:00〜17:00(来所は予約すると待たずに相談できる)※時間外は児童相談所虐待対応ダイヤル189へ
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 042-624-1141
児童福祉法にもとづく、18歳未満の子どもに関する相談の専門機関。虐待の相談・通告だけでなく、不登校・非行・発達の遅れ・障害・しつけ・健康面の心配まで幅広く受け付ける。子ども本人からの相談も受ける。
- 対象:18歳未満の子どもに関することなら何でも。子ども本人が、自分のことで相談してもかまいません。 「虐待かどうか」を判断してから連絡する必要はありません。子ども本人が自分のことで相談してもかまいません。一時保護という形で、家から離れて安全な場所で過ごす仕組みもあります。夜間・休日は189へ。
情報源:東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/児童相談所/2024-10に確認
八王子市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 八王子市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 八王子市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 八王子市教育委員会 教育支援課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-620-7339
八王子市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:八王子市教育委員会 教育支援課 042-620-7339「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
適応指導教室 ぎんなん教室(八王子市 教育支援センター)
- ばしょ
- 八王子市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か八王子市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 八王子市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 八王子市教育委員会 教育支援課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-620-7339
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える八王子市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(八王子市内には全3か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に八王子市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:八王子市教育委員会 教育支援課 042-620-7339「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/八王子市
八王子市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 八王子市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
八王子市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 八王子市奨学資金(市の制度)
八王子市が実施する給付型の奨学金 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「八王子市のほかの種類」からたどれます。