中央区の無料の学習支援・無料塾
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中央区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →適応教室「わくわく21」
- ばしょ
- 中央区明石町12-1 教育センター内
- ひらく日
- (月~金)9:00~16:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 03-3545-1021
- サイト
- https://www.city.chuo.lg.jp/a0051/kosodate/gakkoukyouiku/shouchuugakkou/jidoukenkou/tekiokyositu.html
心理的な要因などで学校に登校できない、あるいは休みがちな子供たちのための居場所。一人ひとりの状況に応じて、再び学校に通うことや将来の自立に向けた支援を行う。子供とも保護者とも随時面談を行っている。
- 対象:区立小・中学校に在籍している、または区内に在住している、不登校およびその傾向にある小中学生。区内在住なら私立に通っていても使えます。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- 住所が町名までしか分からないので、地図のピンは町のあたりを指しています。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/中央区/2025-10に確認
無料子どもそろばん教室(新とみ)
- ばしょ
- 新とみ(中央区新富1-4-6)
- ひらく日
- 第4日曜日 16:30〜18:30
- おかね
- 無料
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 中央区立子ども家庭支援センター「きらら中央」 03-3542-6322
中央区の新とみで月1回ひらいている、子ども向けの無料のそろばん教室。ごはんは出ません。
- 対象:子どもが対象です。
- 毎月第4日曜日の16:30〜18:30です。
- 参加費はかかりません。
- ごはんは出ません(そろばんの教室です)。 この情報は中央区社会福祉協議会のサロンマップで確かめました。開く日が変わることがあるので、行く前に連絡して確かめてください。
情報源:中央区社会福祉協議会/中央区社会福祉協議会「中央区サロンマップ」(2026年8月確認)/2026-08に確認
無料子ども英会話教室(新とみ)
- ばしょ
- 新とみ(中央区新富1-4-6)
- ひらく日
- 第3日曜日 16:30〜18:30
- おかね
- 無料
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 中央区立子ども家庭支援センター「きらら中央」 03-3542-6322
中央区の新とみで月1回ひらいている、子ども向けの無料の英会話教室。ごはんは出ません。
- 対象:子どもが対象です。
- 毎月第3日曜日の16:30〜18:30です。
- 参加費はかかりません。
- ごはんは出ません(英会話の教室です)。 この情報は中央区社会福祉協議会のサロンマップで確かめました。開く日が変わることがあるので、行く前に連絡して確かめてください。
情報源:中央区社会福祉協議会/中央区社会福祉協議会「中央区サロンマップ」(2026年8月確認)/2026-08に確認
中央区 子どもの学習・生活支援事業
- ひらく日
- 小・中学生の学習会は1回2時間
- おかね
- 参加費:無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 聞けるところ
- 中央区立子ども家庭支援センター 03-3542-6322
区が実施する無料の学習・生活支援事業。小中学生はボランティア1人につき子ども1〜2人の個別指導形式、高校生世代には支援スタッフが常駐する居場所を設ける。NPO法人キッズドアに委託。
- 対象:小学生・中学生・高校生世代です。小中学生はボランティア1人に子ども1〜2人の個別指導、高校生世代は支援スタッフが常駐する居場所です。
- 区の事業なので、家庭の状況について条件がある場合があります。申し込みのときに確かめてください。
- 会場は公開されていません(区の事業で、利用が決まってから案内されます)。そのため地図にはピンを出していません。まず下の窓口に問い合わせてください。
- 申し込みや会場のことは 中央区立子ども家庭支援センター(03-3542-6322) に聞いてください。
情報源:中央区公式ホームページ「中央区子どもの学習・生活支援事業」
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
中央区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 中央区 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
中央区に住んでいて健康保険に入っている子ども - 中央区 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
中央区の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 中央区のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - PIF 奨学生(東京都)(県の制度)
東京都で経済的支援を必要とする学生への返済不要の奨学金
くわしくは、下の「中央区のほかの種類」からたどれます。