調布市の持ち帰りできる食事・お弁当
調布市で、持ち帰りできる食事・お弁当をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
しばさき彩こども食堂
- ばしょ
- 調布市柴崎1-64-9
- ひらく日
- 毎月第2水曜日
- おかね
- 不明
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-444-3883
- サイト
- https://irodori-station.net/
柴崎の地域拠点でひらくお弁当配布型のこども食堂。毎月第2水曜、要予約。
- 対象:調布市に住んでいる子どもです。
- お弁当を配る形です。その場では食べられません。ただし歩いて数分のつつじヶ丘キリスト教会のスペースで食べることもできます。
- 予約が要ります。ホームページ(irodori-station.net)から問い合わせてください。
- 会場の「しばさき彩ステーション」は2019年にできた地域の居場所で、体操教室や音楽会など、ほとんど毎日なにかしらやっています。
- 参加費は公開されていません。
2026-08に確認
つつじケ丘こども食堂
- ばしょ
- 調布市東つつじケ丘3-10-3 シフト調布
- おかね
- 不明
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-5439-5888
- サイト
- https://kodomoto154.wordpress.com/
シフト調布のリビングでひらくこども食堂。隔月の水曜、体験もセット。要申し込み。
- 対象:制限は書かれていません。
- 2026年に会場が変わりました。以前の「西つつじヶ丘1-48-24 シェアアパートメント調布」ではなく、いまは東つつじケ丘3-10-3「シフト調布」のリビングでひらいています。
- 開くのは2か月に1回(隔月)の水曜日です。ただし同じ案内の中で「第2水曜」と「第3水曜」の2とおりに書かれていて、どちらか決められません。行く前にかならず Instagram(kodomoto154)で今月の日にちを確かめてください。そのためこの画面の「今日あいてる」には出しません。
- 申し込みが要ります。ホームページ(kodomoto154.wordpress.com)の問い合わせフォームから、名前・参加人数・参加時間(16:00からか18:00から)・その場で食べるか持ち帰るかを書いて送ります。
- 時間が2つに分かれています(16:00からと18:00から)。持ち帰りも選べます。
- ごはんだけでなく、炭火で焼いて食べたり、流しそうめん、おにぎり作り、バター作りなどの体験もセットになっています。
2026-08に確認
まごじば(深大寺自然広場)
- ばしょ
- 深大寺自然広場(調布市深大寺南町2-18)
- ひらく日
- 毎月第2・第4金曜日
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 090-3584-8737
まごじばが深大寺自然広場でひらいている、外の子ども食堂。国領神社の会場とは別の日。
- 同じ団体が国領神社(国領町1-7-1)でも毎週月曜日にひらいています。こちらは第2・第4金曜日です。 調布市は子ども食堂を「無料または安価で食事ができる場」と説明しています。参加費は食堂ごとに違うので、行く前に電話で確かめてください。市は「活動休止や、配食・宅食に切り替えている場合もあります」とも書いています。
- まごじばは3か所でやっています。①國領神社(毎週月曜) ②八雲台ふれあいの家=毎週木曜の朝7時15分から朝ごはん ③ここ(深大寺自然広場・カニ山)。開く日はまごじばのホームページ(magojiba.org/information/)で確かめてください。
情報源:調布市「子ども食堂等一覧」(子ども政策課・2026年5月)/調布子育て応援サイト「コサイト」調布市子ども食堂まっぷ(調布市委託事業・2026年8月確認)/2026-08に確認
みんな食堂「仙川スープ」
- ばしょ
- 調布市仙川町1-19-10
- ひらく日
- 毎月第3日曜日 17:00〜19:00
- おかね
- 不明
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 070-8467-5977
- サイト
- https://x.com/sengawasoup
仙川のみんな食堂。毎月第3日曜の夕方、予約なしで行ける。ヴィーガン対応あり。
- 対象:赤ちゃんからお年よりまで、だれでも使えます。
- 予約は受け付けていません。当日、やっている時間の中に行ってください。売り切れたら終わりなので、早めがおすすめです。
- ヴィーガン(動物性の食材を使わない)の食事にも対応しています。ヴィーガン専門のシェフがついています。
- 容器を持っていけば持ち帰りもできます。毎回100食ほど用意しています。
- 栄養がとりやすい「スープ」を中心に、主食・魚か肉のメイン・副菜・デザートがセットです。
- 毎月、白百合女子大学の先生による絵本の読み聞かせがあります。
2026-08に確認
ハナこども食堂
- ばしょ
- 調布市深大寺東町7-23-2 野ヶ谷ふれあいの家
- ひらく日
- 毎月第1日曜日
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 090-7176-2551
調布市のこども食堂。
- 調布市は子ども食堂を「無料または安価で食事ができる場」と説明しています。参加費は食堂ごとに違うので、行く前に電話で確かめてください。市は「活動休止や、配食・宅食に切り替えている場合もあります」とも書いています。
情報源:調布市「子ども食堂等一覧」(子ども政策課・2026年5月)/こども食堂マップ(ガッコム・むすびえ)/2026-08に確認
坂の上のばあちゃん家
- ばしょ
- 調布市入間町1-13-2 入間町地域福祉センター
- ひらく日
- 毎月第4金曜日 19:00〜20:30
- おかね
- こども100円・大人300円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-5308-8849
- サイト
- https://www.instagram.com/sakanoue_no_bachanchi/
入間町地域福祉センターでひらく食堂。毎月第4金曜の夜、持ち帰りも選べる。
- 対象:どなたでも使えます。
- その場で食べるか、持ち帰るかを選べます。
- 申し込みは公式LINEから。開く日とその日のメニューはInstagram(sakanoue_no_bachanchi)で発信しています。
- コンセプトは「おばあちゃんちの味」。季節に合わせて毎回ちがう献立で、手作りのデザートもつきます。
- 食事中に調味料クイズなどの「食育タイム」があります。
- 「忙しくて家で料理をするのが難しい人にも、手作りの味を食べてほしい」と代表の石川さんが話しています。お父さんのスタッフ参加も歓迎とのことです。
2026-08に確認
子ども食堂かみいしわらたんぽぽ
- ばしょ
- 調布市上石原3-21-6 西部公民館
- おかね
- こども100円・同伴の大人200円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-5498-9199
- メール
- kamiisiwara@gmail.com
- サイト
- https://www.instagram.com/kamiisiwaratanpopo/
西部公民館でお弁当を配るこども食堂。2か月に1回、要予約。こども100円。
- 対象:地域の子どもとその保護者、それに地域でひとり暮らしをしている高齢の方です。
- お弁当を配る形です。西部公民館の実習室で作ったお弁当を、毎回20〜30組の親子に渡します。持ち帰って家で食べても、公民館の休憩スペースや公園で食べてもかまいません。
- 予約が要ります。Instagram(kamiisiwaratanpopo)に出る申し込みフォームから。予約はすぐ埋まるので早めに。定員80人です。
- 開くのは2か月に1回ほどで、日にちが決まっていません。そのためこの画面の「今日あいてる」には出しません。Instagramで確かめてください。
- 問い合わせは 090-5498-9199 か kamiisiwara@gmail.com へ。
- アレルギーや宗教上の制限には対応していません。
2026-08に確認
特定非営利活動法人フードバンク調布
- ばしょ
- サレジオ修道会ユースセンター1階(調布市富士見町3-21-12)
- ひらく日
- 毎週 月・木曜日 10:00〜15:00(祝日のときは翌日)
- おかね
- 無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 070-4447-3054
- メール
- info@fbchofu.com
- サイト
- https://sites.google.com/view/foodbankchofu/
まだ食べられる食品を必要な人に届けるフードバンク。月・木の10〜15時に事務所があいている。
- 対象:食べものが必要な人です。
- まだ食べられる食品を、必要な人に届ける団体です。
- その場で食事を出す食堂ではありません。食べものを受け取って持ち帰る形です。
- 子どものいる生活が苦しい家庭には、「子ども元気プロジェクト」として長い休み(夏休みなど)を中心に食品を届けています。
- ふだんは調布市社会福祉協議会を通して、市内で食べものが必要な人に随時わたしています。受け取りたいときは、まず社会福祉協議会(042-481-7693ではなく市社協)かフードバンク調布(070-4447-3054/info@fbchofu.com)に連絡してください。
- 事務所はサレジオ修道会ユースセンターの1階。あいているのは月曜と木曜の10時〜15時(祝日なら翌日)。
2026-08に確認
風のテーブル
- ばしょ
- 調布市上石原1-36-7
- ひらく日
- 昼食会は毎日(こひつじ舎)
- おかね
- 不明
- 対象
- 全年齢
- 聞けるところ
- 調布市 子ども家庭支援センターすこやか 042-481-7731
調布市のこども食堂。
- こひつじ舎での昼食会は毎日やっていると市の一覧に書かれていますが、時間までは公開されていません。行く前に確かめてください。 調布市は子ども食堂を「無料または安価で食事ができる場」と説明しています。参加費は食堂ごとに違うので、行く前に電話で確かめてください。市は「活動休止や、配食・宅食に切り替えている場合もあります」とも書いています。 この食堂の連絡先は公開されていません。開催日や参加費は 調布市 子ども家庭支援センターすこやか(042-481-7731)で聞けることがあります。
情報源:調布市「子ども食堂等一覧」(子ども政策課・2026年5月)/こども食堂マップ(ガッコム・むすびえ)/2026-08に確認
おもな情報源:調布子育て応援サイト「コサイト」調布市子ども食堂まっぷ(調布市委託事業・2026年8月確認)
調布市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 調布市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
調布市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 調布市 高等学校生等を対象とした奨学資金貸付制度(市の制度)
調布市が高校生等を対象に実施している奨学資金の貸付制度 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「調布市のほかの種類」からたどれます。