調布市の無料の学習支援・無料塾
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調布市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →テラコヤ・スイッチ(大学生と過ごす夕方の居場所)
- ばしょ
- 調布市小島町2-36-1
- ひらく日
- (木)16:00~18:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 電話
- 042-481-7585
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/documents/1317/terakoya2.pdf
不登校の中学生と小学校4~6年生のための居場所。小中学生と大学生・大学院生スタッフの小さな集団で、遊びや学習などの活動を行う。
- 対象:市内在住の中学生と小学校4年生~6年生。
- 木曜の夕方2時間だけの小さな場です。相手が大学生・大学院生なので、先生とも親とも違う距離感で話せます。昼間に外へ出るのがしんどい場合、夕方だけという選び方ができます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- 予約や申し込みが要るかどうかは、この一覧には書かれていません。はじめて行くときは、電話で「予約は要りますか」と聞いてから行くと確実です。
2025-10に確認
教育支援センター「CANVAS」(中学生の教室)
- ばしょ
- 調布市布田4-17-10 セントラルレジデンス調布2階
- ひらく日
- (月~金)8:45~14:30(学校休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-444-1635
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056039.html
心理的な要因などで不登校の状態、またはその傾向にある中学生が、社会的自立に向けて学ぶための教室。
- 対象:市立中学校に在籍し、連続または継続して学校を30日以上欠席した中学生。
- 欠席日数の条件があります。学校の建物ではなくマンションの2階にあるので、校舎に入るのがつらい場合はこちらのほうが入りやすいことがあります。小学生は「太陽の子」(菊野台3-27-45)です。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
教育支援センター「太陽の子」(小学生の教室)
- ばしょ
- 調布市菊野台3-27-45 大町スポーツ施設内
- ひらく日
- (月~金)8:45~14:30(学校休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7520
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056039.html
心理的な要因などで不登校の状態、またはその傾向にある小学生が、社会的自立に向けて学ぶための教室。
- 対象:市立小学校4年生~6年生で、連続または継続して学校を30日以上欠席した子供。
- 欠席日数の条件があるので、届いていないと感じたらまず教育相談所(電話 042-481-7777)に相談してください。中学生は「CANVAS」(布田4-17-10)です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
調布市 メンタルフレンド(家庭への派遣)
- ばしょ
- 調布市ぜんいき
- ひらく日
- 派遣日時は相談のうえ決定
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7585
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056040.html
学校を長く休んでいる子供の家庭にメンタルフレンドを派遣する事業。ゲームやおしゃべりなどをして過ごす。
- 対象:市立学校の小・中学生。
- 勉強を教えに来るのではなく、ゲームやおしゃべりをして一緒に過ごす人が来ます。目黒区に続き2例目の型です。訪問型支援「みらい」(学習の支援あり・042-481-7718)とは別の事業なので、どちらが合うか相談してみてください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
調布市 不登校児童・生徒への訪問型支援「みらい」
- ばしょ
- 調布市ぜんいき
- ひらく日
- 訪問日時は相談のうえ決定
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7718
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056042.html
支援員が不登校の子供の自宅や公共施設などを訪問し、悩みごとの相談や、その子に応じた学習の支援を行う。
- 対象:市立学校の小・中学生。
- 通うのではなく来てもらう形なので、家から出られない段階でも始められます。自宅が難しければ図書館などの公共施設で会うこともできます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:042-481-7719
2025-10に確認
調布市立第七中学校 はしうち教室(学びの多様化学校)
- ばしょ
- 調布市菊野台3-27-38 大町スポーツ施設内
- ひらく日
- (月~金)9:20~15:00(学校休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7719
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056018.html
小集団の学級編制で、通常の中学校より少ない授業時数のカリキュラムを組み、一人ひとりの学習状況に対応した「個別学習」の授業を行う学びの多様化学校。
- 対象:市立中学校に在籍する中学生で、心理的な要因により通常の学級で不適応を起こし不登校になっている子供。
- 授業時数が普通の中学校より少なく組まれているので、体力や生活リズムが戻りきっていなくても続けやすい形です。教室ではなく学校の一部なので出席になります。すぐ近く(菊野台3-27-45)に小学生の「太陽の子」もあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/調布市
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
調布市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 調布市 子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
調布市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 調布市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
調布市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 調布市 高等学校生等を対象とした奨学資金貸付制度(市の制度)
調布市が高校生等を対象に実施している奨学資金の貸付制度 - 調布市のひとり親家庭等医療費助成(マル親)(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も)
くわしくは、下の「調布市のほかの種類」からたどれます。