調布市の不登校の子の居場所・教室
調布市で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
緑ケ丘こどもフリースペースごりら
- ばしょ
- 調布市緑ヶ丘2-18-49 緑ヶ丘地域福祉センター
- ひらく日
- 毎月第1・第3金曜日 17:00〜20:00
- おかね
- 無料(みんなで夕食を食べます)
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-3204-1152
- サイト
- https://communitysite.chofu-city.jp/special/whereabouts/wm31/
緑ケ丘の子どもの居場所。第1・第3金曜の17〜20時、無料で夕ごはんも出る。登録制15人。
- 対象:地域の小学生です。利用には事前の登録が必要で、募集は15人です。
- 利用料は無料で、みんなで夕ごはんを食べます。
- 17時から20時までいられます。時間の流れは、17時〜 地域のボランティアからバルーンアート・歌・手話・折り紙などを教わる時間、18時〜 みんなそろって夕ごはん(主菜・副菜・ごはん・汁物)、19時〜 自由時間(となりの緑ケ丘児童館のプレイルームも使えます)、20時 におうちの人がむかえに来ます。
- 宿題をしたり、遊んだり、自由に過ごせる居場所です。
- 「仕事や介護で忙しく、夕ごはんがどうしても遅くなる」「子どもがひとりで過ごす時間が長い」と悩んでいる家庭を応援したい、という思いで続いています。
- 高学年の子はリーダーを任されます。白百合女子大学の学生や地域の中学生もボランティアで入っています。
情報源:調布子育て応援サイト「コサイト」調布市子ども食堂まっぷ(調布市委託事業・2026年8月確認)/2026-08に確認
テラコヤ・スイッチ(大学生と過ごす夕方の居場所)
- ばしょ
- 調布市小島町2-36-1
- ひらく日
- (木)16:00~18:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-481-7585
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/documents/1317/terakoya2.pdf
不登校の中学生と小学校4~6年生のための居場所。小中学生と大学生・大学院生スタッフの小さな集団で、遊びや学習などの活動を行う。
- 対象:市内在住の中学生と小学校4年生~6年生。
- 木曜の夕方2時間だけの小さな場です。相手が大学生・大学院生なので、先生とも親とも違う距離感で話せます。昼間に外へ出るのがしんどい場合、夕方だけという選び方ができます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
教育支援センター「CANVAS」(中学生の教室)
- ばしょ
- 調布市布田4-17-10 セントラルレジデンス調布2階
- ひらく日
- (月~金)8:45~14:30(学校休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-444-1635
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056039.html
心理的な要因などで不登校の状態、またはその傾向にある中学生が、社会的自立に向けて学ぶための教室。
- 対象:市立中学校に在籍し、連続または継続して学校を30日以上欠席した中学生。
- 欠席日数の条件があります。学校の建物ではなくマンションの2階にあるので、校舎に入るのがつらい場合はこちらのほうが入りやすいことがあります。小学生は「太陽の子」(菊野台3-27-45)です。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
教育支援センター「太陽の子」(小学生の教室)
- ばしょ
- 調布市菊野台3-27-45 大町スポーツ施設内
- ひらく日
- (月~金)8:45~14:30(学校休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7520
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056039.html
心理的な要因などで不登校の状態、またはその傾向にある小学生が、社会的自立に向けて学ぶための教室。
- 対象:市立小学校4年生~6年生で、連続または継続して学校を30日以上欠席した子供。
- 欠席日数の条件があるので、届いていないと感じたらまず教育相談所(電話 042-481-7777)に相談してください。中学生は「CANVAS」(布田4-17-10)です。通所が学校の出席扱いになるかは在籍校との相談で決まります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
調布市 メンタルフレンド(家庭への派遣)
- ばしょ
- 調布市ぜんいき
- ひらく日
- 派遣日時は相談のうえ決定
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7585
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056040.html
学校を長く休んでいる子供の家庭にメンタルフレンドを派遣する事業。ゲームやおしゃべりなどをして過ごす。
- 対象:市立学校の小・中学生。
- 勉強を教えに来るのではなく、ゲームやおしゃべりをして一緒に過ごす人が来ます。目黒区に続き2例目の型です。訪問型支援「みらい」(学習の支援あり・042-481-7718)とは別の事業なので、どちらが合うか相談してみてください。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
調布市 不登校児童・生徒への訪問型支援「みらい」
- ばしょ
- 調布市ぜんいき
- ひらく日
- 訪問日時は相談のうえ決定
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7718
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056042.html
支援員が不登校の子供の自宅や公共施設などを訪問し、悩みごとの相談や、その子に応じた学習の支援を行う。
- 対象:市立学校の小・中学生。
- 通うのではなく来てもらう形なので、家から出られない段階でも始められます。自宅が難しければ図書館などの公共施設で会うこともできます。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:042-481-7719
2025-10に確認
調布市 教育支援コーディネーター
- ばしょ
- 調布市小島町2-36-1 調布市教育会館5階
- ひらく日
- (月~金)9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-481-7718
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056006.html
学校や家庭での困りごと、気になることを相談できる窓口。内容に応じて市の支援につないでいく役割を持つ。
- 対象:市内在住の小学1年生から中学3年生まで。教室(太陽の子・CANVAS・はしうち)や訪問型支援「みらい」への入口になる窓口です。心の相談そのものは同じ建物6階の教育相談所(042-481-7777)が向いています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:042-481-7719
2025-10に確認
調布市 教育相談所(FAX相談あり)
- ばしょ
- 調布市小島町2-36-1 調布市教育会館6階
- ひらく日
- (月~金)9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-481-7777
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100040/p057000.html
資格を持った専門家に、子供の養育や教育など子供に関する心配ごとを相談できる市の相談所。就学相談(042-481-7634)も同じ場所で受けている。
- 対象:市内在住の概ね3歳から18歳まで。
- 耳や言葉が不自由な人のためのFAX相談(042-499-1616)が用意されています。これまで見た自治体でFAX相談を明記しているのはここだけです。土曜相談も月1回ありますが事前予約が要ります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
- この施設には番号が複数あります:(電話相談専用)/042-481-7633(来所)/FAX 042-499-1616
2025-10に確認
調布市立第七中学校 はしうち教室(学びの多様化学校)
- ばしょ
- 調布市菊野台3-27-38 大町スポーツ施設内
- ひらく日
- (月~金)9:20~15:00(学校休業日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 042-481-7719
- サイト
- https://www.city.chofu.lg.jp/100030/p056018.html
小集団の学級編制で、通常の中学校より少ない授業時数のカリキュラムを組み、一人ひとりの学習状況に対応した「個別学習」の授業を行う学びの多様化学校。
- 対象:市立中学校に在籍する中学生で、心理的な要因により通常の学級で不適応を起こし不登校になっている子供。
- 授業時数が普通の中学校より少なく組まれているので、体力や生活リズムが戻りきっていなくても続けやすい形です。教室ではなく学校の一部なので出席になります。すぐ近く(菊野台3-27-45)に小学生の「太陽の子」もあります。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
2025-10に確認
調布市 子ども家庭支援センターすこやか(ほぼ毎日開所)
- ばしょ
- 調布市国領町3-1-38 ココスクエア2階
- ひらく日
- (毎日)9:00~17:00(第3土曜日とその翌日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 042-481-7731
- サイト
- https://jigyodan-chofu.com/sukoyaka/want-counsel/consultation-corner
子育てに関する不安や悩み、子供自身からの相談、子育てに困っている家庭を見かけたときの相談を受ける窓口。対面・電話・メール・オンラインで相談できる。
- 対象:妊娠期から18歳未満まで。
- 第3土曜とその翌日以外は毎日開いています(土日も)。オンライン相談もあるので、外に出られなくても顔を見て話せます。子供自身からの相談も受けると市が明記しています。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
- 都が更新しているサイトなので、いちばん新しい内容はそこで確かめられます(futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp)。区市町村の相談窓口・教育支援センターなどの公的な支援と、フリースクールなどの民間の支援が、まとめて載っています。
- エリアからも、支援の種類からも探せます。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/調布市 / 東京都オープンデータカタログ 社会福祉施設等一覧(令和6年10月1日時点)/子ども家庭支援センター/2024-10に確認
教育支援センター「太陽の子」(調布市 教育支援センター)
- ばしょ
- 調布市ぜんいき
- ひらく日
- 随時(まず在籍校の先生か調布市教育委員会へ相談。見学もできる)
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://futoukounavionline.com/soudan/tokyo/
- 申し込み
- 調布市教育委員会(教育相談室・教育センター)※在籍校の先生を通じて相談することもできる
- 聞けるところ
- 調布市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-481-7473
学校に行きづらい小中学生が、学校のかわりに通える調布市の公的な教室。学習だけでなく、体験活動や小集団での活動を通して、自分のペースで過ごせる場所。学校に籍を置いたまま通え、在籍校と連携して出席扱いになることが多い。(調布市内には全2か所あります)
- 「学校に戻すため」だけの場所ではありません。まず見学だけ、という使い方もできます。通所が出席扱いになるかは在籍校との相談で決まるので、担任の先生に確認してください。名称・場所・受入条件は変わることがあるので、行く前に調布市教育委員会へ確認を。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:調布市教育委員会 学務課 042-481-7473「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:ふとうこうナビ 東京都の不登校相談窓口(各自治体公式情報より)/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
調布市 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 調布市ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 調布市教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 調布市教育委員会 学務課(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 042-481-7473
調布市の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:調布市教育委員会 学務課 042-481-7473「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
おもな情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/調布市
調布市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 調布市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
調布市の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - 調布市 高等学校生等を対象とした奨学資金貸付制度(市の制度)
調布市が高校生等を対象に実施している奨学資金の貸付制度 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「調布市のほかの種類」からたどれます。