青ヶ島村の不登校の子の居場所・教室
青ヶ島村で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
青ヶ島村教育委員会(オンライン相談も可)
- ばしょ
- 青ヶ島村無番地
- ひらく日
- (月~金)8:30~17:00(祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 電話
- 04996-9-0201
- サイト
- https://www.futoukouportal.metro.tokyo.lg.jp/
関係機関の紹介を行う村の窓口。対面・電話・メールのほかオンラインでの相談にも対応している。
- 対象:村立学校に在籍する子供。
- 村では支援そのものは行わず、関係機関を紹介する形です。
- オンライン相談ができるので、島の外の支援ともつながれます。
- 村内には子ども家庭支援センターも児童相談所もありません。島の中では相談したことが知り合いに伝わるのが不安なこともあるので、次の窓口を直接使ってかまいません:東京都教育相談センター(0120-53-8288・24時間)、チャイルドライン(0120-99-7777)、児童相談所虐待対応ダイヤル(189)、児童相談センター(03-5937-2317)。
- 住所が「無番地」なので地図の位置は概算です。
- この情報は東京都のポータル「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」(不登校の小中学生支援ポータル)から取っています。
情報源:東京都「TOKYO多様な学びの場・居場所ナビ」/青ヶ島村/2025-10に確認
青ヶ島村 教育相談室(教育委員会)
- ばしょ
- 青ヶ島村ぜんいき
- ひらく日
- 平日日中
- おかね
- 無料
- きんがく
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://e-sodan.metro.tokyo.lg.jp/tel/ippan/index.html
- 申し込み
- 青ヶ島村教育委員会 教育相談室(教育センター内にあることが多い)
- 聞けるところ
- 青ヶ島村教育委員会 事務局(この教室の場所と申し込み方を聞けます) 04996-9-0201
青ヶ島村の教育委員会が設けている、学校まわりのことを相談できる窓口。学校に行きづらい、勉強についていけない、友だち関係、先生との関係、いじめ、発達の心配、進路のことなど、内容を問わず相談できる。臨床心理士などの専門職が対応し、必要なら教育支援センターや専門機関につないでくれる。
- 学校に直接言いにくいことを、学校の外の人に話せる場所です。「相談するほどのことかわからない」段階でも大丈夫。区市町村の窓口に相談しづらい場合は、東京都教育相談センター(0120-53-8288/24時間)も使えます。
- この教室の直通の電話番号は、まだ調べきれていません。次のどれかで、住んでいる区市町村の窓口を教えてもらえます:①東京都教育相談センター 教育相談一般 03-6607-8111(月〜金9:00〜21:00/土日祝9:00〜17:00)②いじめや、いますぐ話したいときは 0120-53-8288(いじめ相談ホットライン・24時間365日)③在籍している学校の先生に「教育支援センターに行きたい」と伝える(先生を通した相談もできます)。
- 「相談するほどのことか分からない」段階でかけて大丈夫です。
- いちばん近い窓口:青ヶ島村教育委員会 事務局 04996-9-0201「教育支援センター(適応教室)に行きたい」と言えば、場所と申し込み方を教えてもらえます。
情報源:各区市町村教育委員会 教育相談室/東京都教育相談センター/東京都教育委員会「区市町村教育委員会所在地等一覧(就学関係連絡先)」(2025年9月時点)
青ヶ島村で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 青ヶ島チャレンジ進学助成金(市の制度)
青ヶ島村が進学に挑戦する若者を後押しするための助成金 - 青ヶ島村 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
青ヶ島村の小・中学生がいて、経済的な理由で就学が難しいと教育委員会が認めた世帯 - ひとり親家庭ホームヘルプサービス(県の制度)
ひとり親家庭で、病気や仕事の都合などにより一時的に家事や育児が困難になったときに、ホームヘルパーを派遣し… - ひとり親家庭等医療費助成(マル親)(県の制度)
ひとり親家庭の親と子どもの医療費の自己負担分を助成する東京都の制度
くわしくは、下の「青ヶ島村のほかの種類」からたどれます。