大田原市の土曜・日曜のこども食堂
大田原市で、土曜・日曜のこども食堂をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
あおぞら食堂
- ばしょ
- 大田原市若草1-832
- ひらく日
- 毎月第1土曜日 10:00〜14:00
- おかね
- 大人も子供も無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 0287-47-5200
- メール
- c-coach@space.ocn.ne.jp
- サイト
- https://www.nc-coach.com/
大田原市のこども食堂。毎月第1土曜日 10:00〜14:00にひらいています。
- 対象:子どもから大人まで、どなたでも来られます。
- 大田原市「こども食堂」(2026年3月12日公開)でも確かめました。
- 市の一覧では「レオ子どもの居場所(NPO法人キャリアコーチ)」という名前で載っています。住所も電話も開催日も同じなので、同じ場所です。どちらの名前で聞いても通じます。
- 大人も子どもも無料で、予約も要りません。
- 一覧に書かれている開催日時は「毎月第1土曜日10:00〜14:00」です。
- 運営は特定非営利活動法人キャリアコーチです。
2026-08に確認
いそんち子ども食堂
- ばしょ
- 大田原市美原2丁目3250
- ひらく日
- 毎月第1・第3土曜日 13:00〜18:00
- おかね
- 高校生まで100円・大人400円
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- 電話
- 090-9854-4160
大田原市のこども食堂。毎月第1・第3土曜日にひらいています。
- 対象:子どもから大人まで、どなたでも来られます。ただし保護者の同意書を持っていく必要があります。
- 大田原市「こども食堂」(2026年3月12日公開)でも確かめました。
- 小学生は初めての回だけ保護者といっしょに来てください。
- 市の一覧の開催時間は「午後1時から午後6時まで」です。
- 保護者の同意書を持ってくることになっています。
- 小学生は初めての回だけ保護者といっしょに来てください。
2026-08に確認
ごはんの日
- ばしょ
- 大田原市城山2丁目6-20
- ひらく日
- 毎月第4土曜日 12:00〜14:00
- おかね
- 中学生まで無料・大人500円
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-2744-4972
- メール
- fridge.ohtawara@gmail.com
大田原市のこども食堂。毎月第4土曜日 12:00〜14:00にひらいています。
- 2か月に1回(偶数の月)の第2金曜日18時〜19時は持ち帰りの回です。
- 一覧に書かれている開催日時は「毎月第4土曜日12:00〜14:00/偶数月の第2金曜日18:00〜19:00(テイクアウト)」です。
- 申し込みのしかた:電話またはショートメール。
- 運営は一般社団法人ひびとりどりです。
- この情報は栃木県こども(地域)食堂サポートセンター(栃木県社会福祉協議会が運営)の一覧から入れました。
- この一覧には「いつの時点のものか」が書かれていません。開催日・参加費・予約の要不要が変わっていることがあるので、行く前にいちど連絡してみてください。
情報源:栃木県こども(地域)食堂サポートセンター(栃木県社会福祉協議会)「県内のこども(地域)食堂リスト」県北エリア/2026-08に確認
むらさきこども食堂
- ばしょ
- 大田原市本町1-2701-110
- ひらく日
- 毎月第1日曜日・第3金曜日
- おかね
- こども無料・保護者300円
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 090-2437-3533
- メール
- murasaki_kodomosyokudou@mbr.nifty.com
大田原市のこども食堂。毎月第1日曜日・第3金曜日にひらいています。
- 対象:原則、紫塚小学校の児童とその保護者です。
- 大田原市「こども食堂」(2026年3月12日公開)でも確かめました。
- 行きたい日の4日前までに、電話かLINEで申し込んでください。
- 市の一覧の開催時間は「第1日曜=午前10時〜午後1時/第3金曜=午後3時30分〜午後7時」です。
- 一覧に書かれている開催日時は「毎月第1日曜日、第3金曜日」です。
- 申し込みのしかた:LINEまたは電話。
2026-08に確認
おもな情報源:栃木県こども(地域)食堂サポートセンター(栃木県社会福祉協議会)「県内のこども(地域)食堂リスト」県北エリア/大田原市「こども食堂」(2026年3月12日公開)
大田原市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- こども医療費助成(大田原市)(市の制度)
0歳から高校3年生の年代(18歳になった年の3月31日)まで - 家計急変世帯に対する 私立小・中学校等 授業料減免事業(栃木県)(県の制度)
私立の小学校・中学校などに通う子がいて、失業などで急に家計が苦しくなった家庭 - 母子・父子・寡婦福祉資金貸付制度(栃木県)(県の制度)
母子家庭の母/父子家庭の父(どちらも20歳未満の子を育てている方)/父母のいない20歳未満の子/寡婦の方… - 第2子以降 保育料等免除事業(栃木県)(県の制度)
同じ世帯で生計をともにする子どもが2人以上いる家庭
くわしくは、下の「大田原市のほかの種類」からたどれます。