和光市の夕方・夜にやっている場所
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和光市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 和光市新倉2-9-10 新倉北地域センター
- ひらく日
- 月1回 日曜日 9:30〜16:30
- おかね
- 参加費はかかりません(お茶とおかしも無料)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 090-5760-0252
新倉北地域センターでひらく居場所。お茶と少しのおかしが無料で用意されている。好きな時間に来て、好きなだけ、好きなことをして過ごせる。
- 対象:どなたでも。
- 参加費はかかりません。お茶と少しのおかしも無料です。
- 「好きな時間に好きなだけ好きなことしてください」と書かれています。何かをしに行かなくていい場所です。
- 朝9時30分から夕方16時30分まで、7時間ひらいています。いつ行っても、いつ帰ってもかまいません。
- 月に1回、日曜日です。日にちは和光市の「こどもがいける場所MAP」で確かめてください。
- 連絡先は 090-5760-0252(宇部さん)。
2026-08に確認
まなびば(牛房コミュニティセンター)
- ばしょ
- 和光市白子2-28-13 牛房コミュニティセンター2階 広間
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 電話
- 090-1555-8659
小中学生の学習サポート。牛房コミュニティセンターの2階でひらいている。夜18時過ぎから20時過ぎまで。
- 対象:小学生・中学生。
- 無料です。
- 夜(18時10分〜20時10分ごろ)にやっています。夕ごはんのあとでも間に合います。
- この場所は、決まった曜日ではなく「その季節にやる日」が決まっている形です。次にいつやるかは、和光市の「こどもがいける場所MAP」か、下の連絡先で確かめてください。
- 連絡先は 090-1555-8659(栗原さん)。
- 同じ人が「小学生のまなびば」(向山地域センター・主に算数)もやっています。
2026-08に確認
勉強カフェわこう
- ばしょ
- 和光市新倉2-9-10 新倉北地域センター
- ひらく日
- 毎週 水曜日 17:30〜20:00(夏休み中は10:00〜12:00)
- おかね
- 参加費はかかりません
- 対象
- 小学生・中学生
- 電話
- 050-7117-7085
小中学生の学習支援。毎週水曜日の夕方から夜まで、新倉北地域センターでひらいている。夏休みのあいだは午前に時間が変わる。
- 対象:小学生・中学生。
- 参加費はかかりません。
- 毎週水曜日にやっています。17時30分から20時まで。和光市で毎週ひらいている学習の場はここだけです。
- 夏休みのあいだは10時〜12時に変わります(8月12日はお休み)。
- 連絡先は 050-7117-7085(関口さん)。
2026-08に確認
小学生のまなびば(向山地域センター)
- ばしょ
- 和光市白子1-33-20 向山地域センター
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生
- 電話
- 090-1555-8659
小学生の学習サポート。主に算数を見てくれる。向山地域センターで、夕方16時30分から17時30分まで。
- 対象:小学生。
- 無料です。
- 主に算数を見てもらえます。
- 夕方16時30分から17時30分までの1時間です。
- この場所は、決まった曜日ではなく「その季節にやる日」が決まっている形です。次にいつやるかは、和光市の「こどもがいける場所MAP」か、下の連絡先で確かめてください。
- 連絡先は 090-1555-8659(栗原さん)。
2026-08に確認
コペルプラス和光市駅前教室
- ばしょ
- 埼玉県和光市本町11-7コーラル店舗1階
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児
- 予約
- 要
- サイト
- https://copelplus.copel.co.jp/school/wako/
和光市の児童発達支援(株式会社コペル)。発達に心配のある就学前のこどもが通う場所。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 10:00-18:00/土曜 10:00-18:00/日曜 10:00-18:00/休み:祝日、8/13〜15、12/30〜1/3。
- 定員:10人(1日あたり)。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
おもな情報源:和光市「こどもがいける場所MAP 2026年夏」(和光こどもの居場所会議)2026年7月10日更新
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
和光市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 和光市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
和光市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 和光市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
和光市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 埼玉県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター/北部福祉事務所内)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 埼玉県 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
埼玉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯
くわしくは、下の「和光市のほかの種類」からたどれます。