新座市のフードパントリー・食料支援
新座市で、フードパントリー・食料支援をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
新座市児童センター フードパントリー
- ばしょ
- 新座市ぜんいき
- ひらく日
- 年4回
- おかね
- 無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-479-8822
新座市児童センターでひらくフードパントリー。保存のきく食品を中心に配っている。年に4回。
- 対象:0〜18歳を子育て中のひとり親家庭・生活困窮家庭など。
- 費用はかかりません。保存のきく食品が中心です。
- 年に4回だけです。受付の時期は児童センターのホームページやチラシで知らせています。電話(048-479-8822)で「次はいつですか」と聞いておくのがいちばん確実です。
- 申し込みは電話か申込フォームから。フォームは受付の時期になると案内されます。
- 会場の住所は出典に書かれていません(新座市児童センター)。
2026-08に確認
福祉の里児童センター フードパントリー
- ばしょ
- 新座市ぜんいき
- ひらく日
- 年4回
- おかね
- 無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-481-6477
福祉の里児童センターでひらくフードパントリー。保存のきく食品を中心に配っている。年に4回。
- 対象:0〜18歳を子育て中のひとり親家庭・生活困窮家庭など。
- 費用はかかりません。
- 年に4回だけです。受付の時期はセンターのホームページやチラシで知らせています。電話(048-481-6477)で次の予定を聞いておいてください。
- 申し込みは電話か申込フォームから。
- 会場の住所は出典に書かれていません(福祉の里児童センター)。
- 新座市にはもう1か所、新座市児童センターのパントリー(048-479-8822)もあります。
2026-08に確認
だれでも食堂にいざ(食材の配布)
- ばしょ
- 新座市ぜんいき
- ひらく日
- 毎月 最終日曜日 14:00〜17:00
- おかね
- 無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- メール
- saitou-sw@jcom.home.ne.jp
- 聞けるところ
- 新座市こども支援課 こども政策係 048-424-9608
缶詰やレトルト食品、野菜、雑貨などを配っている。会場は新座市の菅沢と野寺の地区。
- 対象:ひとり親家庭医療受給証をお持ちの方、児童扶養手当を受給している方、新型コロナウイルス感染症の影響で収入が減少した方。
- いま子ども食堂(その場で食べる形)はお休みしています。食材の配布は続いています。缶詰・レトルト食品・野菜・雑貨などがもらえます。
- 申し込みはメール(saitou-sw@jcom.home.ne.jp)で、①名前 ②世帯の人数 ③連絡先の電話番号 を伝えます。何を書けばいいか先に分かっていれば、メールを書く手が止まりません。
- 会場は菅沢・野寺の地区です。くわしい場所は申し込みのときに聞いてください。
- 費用はかかりません。
2026-08に確認
オハナ子育て応援フードパントリー・こども宅食
- ばしょ
- 新座市道場
- ひらく日
- 毎月 第3木曜日から第4土曜日まで 9:00〜17:30(日曜・祝日を除く)
- おかね
- 無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- メール
- ohana.project.niiza@gmail.com
- サイト
- https://ohana-project-niiza.net/
- 聞けるところ
- 新座市こども支援課 こども政策係 048-424-9608
0〜18歳を子育て中のひとり親家庭・生活困窮家庭などに、食べものを無料で配っている。届けてくれる「こども宅食」もある。
- 対象:0〜18歳を子育て中のひとり親家庭、生活困窮家庭など(利用登録が要ります)。
- 受け取れる期間が長いのが特徴です。第3木曜日から第4土曜日まで、日曜・祝日をのぞく毎日9時から17時30分のあいだに行けます。「その日に行けなかったらおしまい」ではありません。
- こども宅食もあります。取りに行けないときは、届けてもらえるか聞いてみてください。
- 費用はかかりません。
- 申し込みは公式LINE「OHANA PROJECT NIIZA」(@918busre)か ohana.project.niiza@gmail.com。
- 地図のピンは道場地区のあたりです。細かい場所は申し込みのときに聞いてください。
2026-08に確認
おもな情報源:新座市「子ども食堂・フードパントリーマップ」(新座市こども支援課)
新座市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 埼玉県 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
埼玉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯 - 母子・父子・寡婦福祉資金(埼玉県/進学のお金も借りられる)(県の制度)
ひとり親家庭の母・父と、その子ども(20歳未満の子を扶養していること) - ひとり親控除・寡婦控除(所得税・住民税)(全国の制度)
ひとり親が受けられる税金の控除 - 国民健康保険料の減免・徴収猶予(全国の制度)
失業や事業の不振で収入が減ったとき、国民健康保険料を減額または免除してもらえる制度
くわしくは、下の「新座市のほかの種類」からたどれます。