行田市の土曜・日曜にやっている場所
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行田市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →もちだひまわり食堂
- ばしょ
- 行田市持田2357-1
- ひらく日
- 毎月第1日曜日 11:00〜14:00/毎月第3日曜日 11:00〜12:30
- おかね
- こども・大人とも無料
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 090-2466-4843
- メール
- rcpgj577@yahoo.co.jp
- サイト
- https://motidahimawarisyokudo.amebaownd.com/
月2回の日曜日にひらく、こども・大人とも無料の食堂。
- 対象:子どもから高齢者まで、だれでも来られます。
- こども・大人とも無料です。
- 月に2回、どちらも日曜日にひらきます(第1日曜は11時〜14時、第3日曜は11時〜12時半)。
- 生活に困っている人の支援もしている団体です。
情報源:こども応援ネットワーク埼玉「こどもの居場所マップ」(埼玉県こども支援課・2026年8月確認)/2026-08に確認
わわわ食堂(NPO法人わわわ工房)
- ばしょ
- 行田市佐間3-23-6
- ひらく日
- 毎月第3土曜日
- おかね
- こどもは無料。大人は300円
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 090-7814-9615
- メール
- wawawa.info@gmail.com
- サイト
- https://wawawakobo.com/
こども食堂と学習支援を両方やっているNPOの食堂。だれでも参加できる。
- 対象:年齢を問わず、どなたでも参加できます。
- こどもは無料、大人は300円です。
- 同じ団体が学習支援もしています。
情報源:こども応援ネットワーク埼玉「こどもの居場所マップ」(埼玉県こども支援課・2026年8月確認)/2026-08に確認
柿の木子ども食堂
- ばしょ
- 行田市下須戸65-1
- ひらく日
- 毎月第3日曜日
- おかね
- こどもは無料。大人は300円
- 対象
- 全年齢
- 電話
- 048-559-5561
- メール
- salonkakinoki@famille-gyoda.jp
- サイト
- https://famille-gyoda.com/pages/167/
多世代で集まって、いっしょにごはんを食べたり遊んだりする居場所。
- こどもは無料、大人は300円です。
- いまはごはんだけでなく、ゲームやレクリエーションもしています。
情報源:こども応援ネットワーク埼玉「こどもの居場所マップ」(埼玉県こども支援課・2026年8月確認)/2026-08に確認
にじいろ
- ばしょ
- 埼玉県行田市谷郷2丁目16番26にじいろ
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-598-7898
- サイト
- https://kenshokai.net
行田市の放課後等デイサービス(社会福祉法人健翔会)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:00-17:00/土曜 00:00-00:00/日曜 00:00-00:00/祝日 10:00-16:00/休み:土曜日、日曜日、12/29〜1/3。
- 時間の注記:学校休業日の利用可能時間は祝日と同様です。
2026-03に確認
ぷりんしぱる行田教室
- ばしょ
- 埼玉県行田市清水町5番地14
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児
- 予約
- 要
- 電話
- 048-580-5440
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行田市の児童発達支援・保育所等訪問支援(株式会社Y&A)。発達に心配のある就学前のこどもが通う場所。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- 保育所等訪問支援もしています=こどもが通っている保育園・幼稚園・学校・学童に支援員が出向いて、集団の中で過ごしやすくする手伝いをする事業です(園や学校に通ったまま使えます)。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/土曜 09:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:日。
2026-03に確認
ぷりんしぱる門井教室
- ばしょ
- 埼玉県行田市門井町2-4-7
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-578-8262
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
行田市の児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援(株式会社Y&A)。発達に心配のあるこどもが通う場所(就学前は児童発達支援・就学後は放課後等デイサービス)。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)と小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- 保育所等訪問支援もしています=こどもが通っている保育園・幼稚園・学校・学童に支援員が出向いて、集団の中で過ごしやすくする手伝いをする事業です(園や学校に通ったまま使えます)。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:30-17:30/土曜 09:30-15:00/日曜 00:00-00:00/祝日 09:30-15:00/休み:日曜日。
2026-03に確認
ポコ・ア・ポコ
- ばしょ
- 埼玉県行田市小見1400-4
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-594-8006
- サイト
- https://syoutokukai.jp/
行田市の児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援(社会福祉法人聖徳会)。発達に心配のあるこどもが通う場所(就学前は児童発達支援・就学後は放課後等デイサービス)。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)と小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- 保育所等訪問支援もしています=こどもが通っている保育園・幼稚園・学校・学童に支援員が出向いて、集団の中で過ごしやすくする手伝いをする事業です(園や学校に通ったまま使えます)。
- あいている時間(事業所の登録):平日 11:00-17:30/土曜 09:30-15:30/休み:日曜、祝日、8/13〜8/16、11/14、12/29〜1/3。
2026-03に確認
にじいろプラス
- ばしょ
- 埼玉県行田市忍1丁目11番1号にじいろプラス
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://kenshokai.net
行田市の放課後等デイサービス(社会福祉法人健翔会)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/土曜 00:00-00:00/日曜 00:00-00:00/祝日 10:00-17:00/休み:土曜日、日曜日。
- 時間の注記:なし
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
行田市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 行田市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
行田市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 行田市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
行田市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 埼玉県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター/北部福祉事務所内)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 埼玉県 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
埼玉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯
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