深谷市の不登校の子の居場所・教室
深谷市で、不登校の子の居場所・教室をまとめています。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
深谷市教育支援センター「いきいきスクール」
- ばしょ
- 深谷市本住町12-8
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-572-9456
- メール
- kenkyujo@city.fukaya.saitama.jp
- 対象:深谷市に住んでいる小中学生と、深谷市立の小中学校に通っている小中学生です。
- 公立の教育支援センターなので、通うのにお金はかかりません。民間のフリースクールとちがい、利用料は無料です。
- 通うには、まず在籍している学校か市町村の教育委員会に相談してください。いきなり行くことはできません。
- オンラインでの学習もできます。
- 通ったぶんが、在籍校の校長の判断で「出席」としてあつかわれることがあります。自動ではないので、学校に確かめてください。
- この情報は埼玉県教育委員会の「市町村の教育支援センター一覧」(令和8年4月1日時点)から入れました。やっている日や時間はこの一覧に書かれていないので、行く前に電話で確かめてください。
2026-08に確認
深谷市教育支援センター「いきいきナイトスクール」
- ばしょ
- 深谷市本住町12-8
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-572-9456
- メール
- kenkyujo@city.fukaya.saitama.jp
- 対象:深谷市に住んでいる小中学生と、深谷市立の小中学校に通っている小中学生です。
- 公立の教育支援センターなので、通うのにお金はかかりません。民間のフリースクールとちがい、利用料は無料です。
- 通うには、まず在籍している学校か市町村の教育委員会に相談してください。いきなり行くことはできません。
- 夜にひらいている教室です。
- オンラインでの学習もできます。
- 通ったぶんが、在籍校の校長の判断で「出席」としてあつかわれることがあります。自動ではないので、学校に確かめてください。
2026-08に確認
深谷市教育支援センター「フリースペースえがお」
- ばしょ
- 深谷市本住町12-8
- おかね
- 無料
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 048-572-9456
- メール
- kenkyujo@city.fukaya.saitama.jp
- 対象:深谷市に住んでいる小中学生と、深谷市立の小中学校に通っている小中学生です。
- 公立の教育支援センターなので、通うのにお金はかかりません。民間のフリースクールとちがい、利用料は無料です。
- 通うには、まず在籍している学校か市町村の教育委員会に相談してください。いきなり行くことはできません。
- オンラインでの学習もできます。
- 通ったぶんが、在籍校の校長の判断で「出席」としてあつかわれることがあります。自動ではないので、学校に確かめてください。
- この情報は埼玉県教育委員会の「市町村の教育支援センター一覧」(令和8年4月1日時点)から入れました。やっている日や時間はこの一覧に書かれていないので、行く前に電話で確かめてください。
2026-08に確認
FUKAYA KIDS BASE(深谷子どもの居場所作りの会)
- おかね
- こども 硬貨1枚(種類は問わない)/子育て中の大人 300円/一般 500円
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- https://x.com/fukayabase
- 聞けるところ
- 深谷市社協 ボランティア・市民活動サポートセンター 048-573-6561
40年以上続く学習塾が母体の団体が、深谷の川本地区でひらくコミュニティ食堂。学習支援・小中フリースクール・通信制高校サポート校・フードパントリーもやっている。
- 対象:深谷市のこどもと家族。
- こどもの料金は「ワンコイン(硬貨の種別問わず)」=硬貨を1枚出せば食べられます。1円玉でもかまいません。お金がほとんど無くても「払って食べた」形になる、めずらしい決め方です。子育て中の大人は300円・一般は500円。
- 開催日は出典で食い違っています。市のふかまるマップは「毎週火・木・土 12:00〜13:00(土曜日は休むこともあります)」、団体のX(旧Twitter)は「開催不定期・完全予約制」と書いています。開催日をここに書かないのはそのためです。行く前に必ず連絡して、次にひらく日を確かめてください。
- 同じ団体がフードパントリー(事前申込が必要)・学習支援・小学生と中学生のフリースクール・通信制高校のサポート校もやっています。学校に行きづらい人は、食堂だけでなくフリースクールのことも同じ窓口で聞けます。
- 電話番号が公開されていないので、Xの @fukayabase か、県のこどもの居場所マップの問い合わせフォームから連絡できます。電話で聞きたいときは深谷市社協(048-573-6561)に「深谷子どもの居場所作りの会について」と言ってください。
情報源:深谷市ふかまるマップ(地域資源情報サイト)/FUKAYA KIDS BASE 公式X/こども応援ネットワーク埼玉 フードパントリーマップ(/pantry/fukaya/85)/2026-08に確認
共通の説明:深谷市の教育委員会がひらいている、学校に行きづらい小中学生のための教室。学習の機会をつくり、カウンセリングや保護者の相談もしています。
おもな情報源:埼玉県教育委員会「市町村の教育支援センター一覧」(令和8年4月1日時点・県公式PDF)
深谷市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 埼玉県 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
埼玉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯 - 母子・父子・寡婦福祉資金(埼玉県/進学のお金も借りられる)(県の制度)
ひとり親家庭の母・父と、その子ども(20歳未満の子を扶養していること) - ひとり親控除・寡婦控除(所得税・住民税)(全国の制度)
ひとり親が受けられる税金の控除 - 国民健康保険料の減免・徴収猶予(全国の制度)
失業や事業の不振で収入が減ったとき、国民健康保険料を減額または免除してもらえる制度
くわしくは、下の「深谷市のほかの種類」からたどれます。