多久市の夕方・夜にやっている場所
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多久市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ひとり親家庭の学習支援教室(多久市中央公民館)
- ばしょ
- 多久市北多久町大字小侍7番地1
- ひらく日
- 月曜日 18:00〜20:00
- おかね
- 無料 ※テキスト等の配布はありません。各自、学習する道具をご持参ください。
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0952-97-9767
- サイト
- https://www.sagaboren.com/%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E4%BA%8B%E6%A5%AD/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%99%E3%82%8B%E7%94%9F%E5%BE%92%E5%8B%9F%E9%9B%86/
多久市にある、ひとり親家庭の小学生・中学生のための学習支援教室(多久市中央公民館)。
- 対象:ひとり親家庭の小学生から中学生。
- 内容(出典のまま):学校授業の補習などの学習支援、学習相談。大学生や元教員などの学習支援ボランティアが少人数で一緒に学習します。
- 時間(出典のまま):週1回、2時間程度(18:00〜20:00)。
- 会場(出典のまま):多久市中央公民館(月曜日)。
- 参加費(出典のまま):無料 ※テキスト等の配布はありません。各自、学習する道具をご持参ください。
- 申し込み:一般財団法人佐賀県母子寡婦福祉連合会(受託先・申込先)(電話 0952-97-9767)に連絡してください。
情報源:佐賀県母子寡婦福祉連合会「ひとり親家庭の学習支援ボランティア事業(参加する生徒募集)」(実施主体:佐賀県こども家庭課)/2026-09に確認
こどもすてっぷ
- ばしょ
- 佐賀県多久市北多久町多久原2654-2
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0952-97-8008
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
多久市の放課後等デイサービス(一般社団法人ふれんず)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 14:00-18:00/土曜 10:00-16:00/休み:日曜日 祝日 祭日。
- 定員:10人(1日あたり)。
2026-03に確認
児童福祉舎 チャイルドサポート たくちゃん2
- ばしょ
- 佐賀県多久市多久町2153番地2
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0952-97-7212
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
多久市の放課後等デイサービス(特定非営利活動法人 生活の安全・安心サポート)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 14:00-18:00/土曜 10:00-18:00/祝日 09:00-18:00/休み:12月31日から1月3日まで。5月3日から5日まで。毎週の土曜日。
- 定員:10人(1日あたり)。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
多久市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 多久市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
多久市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 多久市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
多久市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 佐賀県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 佐賀県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「多久市のほかの種類」からたどれます。