大阪市天王寺区のこどもの体験活動・居場所
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大阪市天王寺区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →天王寺区子ども・子育てプラザ
- ばしょ
- 大阪府大阪市天王寺区味原町9-14
- ひらく日
- 毎週火曜・水曜・木曜・金曜・土曜・日曜 9:00〜17:30
- おかね
- こどもは無料(大阪市「利用料 無料」)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 06-6763-3525
- サイト
- https://www.city.osaka.lg.jp/kodomo/page/0000002462.html
大阪市天王寺区の子ども・子育てプラザ(児童館にあたる場所)。火〜日 9:00〜17:30・無料。
- 対象:乳幼児と保護者、子育て支援者、就学期のこども。
- 大阪市に「児童館」という名前の施設はありません。この子ども・子育てプラザがその役割をしています。
- 開いている時間:9時〜17時30分。休みは月曜日と祝日(5月5日と8月11日は開きます)と年末年始(12月29日〜1月3日)。
- 土曜も日曜も開いています。さらに7月21日〜8月31日は月曜日も開きます(この間の海の日も開館)=夏休みは行ける日が増えます。
- 利用料は無料です(行事によってはお金が要ることがあります)。
- 自由な遊び場・クラブ活動のほか、乳幼児と保護者が自由に遊べる「つどいの広場」、子育ての情報提供、子育て支援講座や親子イベントもしています。
情報源:大阪市「子育て活動支援事業(子ども・子育てプラザ)」(2026年6月3日更新)/2026-06に確認
大阪市 児童いきいき放課後事業(放課後に小学校で過ごせる)
- ばしょ
- 大阪市ぜんいき
- おかね
- 利用そのものは無料
- 対象
- 小学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.city.osaka.lg.jp/kodomo/page/0000002468.html
- 申し込み
- 通っている(校区の)市立小学校に申し込む
- 聞けるところ
- 大阪市 こども青少年局 06-6208-8154
大阪市のすべての市立小学校で、平日の放課後・土曜日・夏休みなどに、小学生が遊んだり、スポーツをしたり、自分で勉強したりして過ごせる事業。働いているかどうかに関係なく、その校区に住むすべての小学生が登録できる。
- 対象:大阪市立小学校の校区に住んでいる小学生ぜんぶ(1年生〜6年生)。
- 保護者が働いているかどうかは関係ありません。学童保育(放課後児童クラブ)とちがって、共働きでなくても使えます。
- 利用そのものは無料です。ただし、安全管理の経費・活動の材料費・時間を延長するときの費用は別に払います。金額は学校によって違うので、申し込むときに確かめてください。
- 使えるのは、自分が通っている(校区の)小学校の「いきいき」だけです。よその小学校のいきいきには行けないので、この地図では学校ごとの場所を出していません。
- 平日の放課後のほか、土曜日や夏休みなどの長い休みにもやっています。
- もっと長い時間や手厚い保育が必要なときは、留守家庭児童対策事業(放課後児童クラブ)という別のしくみもあります(こちらは保護者が働いていることなどが条件です)。
情報源:大阪市こども青少年局「児童いきいき放課後事業の概要」(ページに更新日の表示なし・2026年8月16日に確認)/2026-08に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
大阪市天王寺区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 大阪府 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 大阪府 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
令和8年7月1日時点で保護者等が大阪府内に住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯 - 大阪府の公立高校の就学支援金(県の制度)
公立高校等に通う生徒 - 国民健康保険料の減免・徴収猶予(全国の制度)
失業や事業の不振で収入が減ったとき、国民健康保険料を減額または免除してもらえる制度
くわしくは、下の「大阪市天王寺区のほかの種類」からたどれます。