大阪市都島区の不登校の子の居場所・教室
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大阪市都島区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →大阪市 子ども自立アシスト事業(無料の学習・進路の相談)
- ばしょ
- 大阪市ぜんいき
- おかね
- 無料
- 対象
- 中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 06-6208-7959
- サイト
- https://www.city.osaka.lg.jp/fukushi/page/0000602434.html
- 申し込み
- 住んでいる区の区役所 自立相談支援窓口に相談する
中学3年生を中心とした中学生とその保護者に、子ども自立支援員が高校進学の進路・日々の暮らし・勉強の相談に乗る大阪市の事業。高校に進まなかった人や高校をやめた人には学び直しの相談もある。利用は無料。
- 対象:中学3年生を中心とした中学生とその保護者(中学2年生以下も相談できます)と、高校生の年ごろで高校に進んでいない人・高校をやめた人。区役所の自立相談支援窓口や保健福祉センターが「支援が必要」と認めた世帯が対象です。
- 利用は無料です。
- 支援員が家まで来てくれます。区役所で会うこともできます。希望で選べます。
- 学校に行きづらい子・家から出にくい子も対象です。支援員が家に来て話を聞き、少しずつ外に出ることから一緒にやります。
- 高校に入ったあとも、だいたい1年は続けて支えてもらえます。
- 支援の期間は初回の面談から6〜12か月ほどが基本です。
情報源:大阪市福祉局生活福祉部自立支援課「子ども自立アシスト事業(子どもの学習・生活支援事業)」2026年2月3日更新/2026-02に確認
大阪市こころの健康センター
- ばしょ
- 大阪府大阪市都島区中野町5-15-21 都島センタービル3階
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 06-6922-8520
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/yakubutsuranyou_taisaku/hoken_fukushi/index.html
大阪府の精神保健福祉センター。ひきこもり・思春期・依存・家族のこころの相談を受ける専門機関(電話相談は無料)。
- 対象:その都道府県・市に住む人ならだれでも(本人でも家族でも)。
- こころの専門の相談機関です(都道府県・政令市が置いています)。ひきこもり・思春期の悩み・不登校が長引くとき・ゲームやアルコールなどの依存・親自身のうつや不安・死にたい気持ちまで、電話で相談できます(無料)。
- こどものことを相談してもよいし、親が自分のことを相談してもよい場所です。
- 受付は平日の昼間が多く、面接は予約制です。
- 夜間や休日は、#7119(救急相談)や、よりそいホットライン 0120-279-338などの全国窓口へ。
- この情報は厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)/2024-12に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
大阪市都島区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 大阪府 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 大阪府 国公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
令和8年7月1日時点で保護者等が大阪府内に住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯 - 大阪府の公立高校の就学支援金(県の制度)
公立高校等に通う生徒 - 国民健康保険料の減免・徴収猶予(全国の制度)
失業や事業の不振で収入が減ったとき、国民健康保険料を減額または免除してもらえる制度
くわしくは、下の「大阪市都島区のほかの種類」からたどれます。