那覇市のこどもの医療費助成
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地図で見る →那覇市 子ども医療費助成(通院は中学校を卒業する年(15歳年度末)まで)
- ばしょ
- 那覇市ぜんいき
- おかね
- 窓口での自己負担なし
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生
- 予約
- 要
- サイト
- https://www.cfa.go.jp/policies/boshihoken/kodomoiryouhityousa-r7
- 申し込み
- 那覇市の役所の窓口(子ども医療・保険年金の担当)で申請して受給者証をもらう
- 聞けるところ
- 沖縄県 保健医療介護部 国民健康保険課 098-866-2245
那覇市に住んでいる子どもが健康保険で病院にかかったときの自己負担を、市町村が肩代わりする制度。通院は中学校を卒業する年(15歳年度末)まで、入院は中学校を卒業する年(15歳年度末)まで。窓口での自己負担はありません。
- 対象:那覇市に住んでいて健康保険に入っている子ども。通院は中学校を卒業する年(15歳年度末)まで、入院は中学校を卒業する年(15歳年度末)まで。
- 所得の制限はありません。親の収入が多いという理由で断られることはありません。
- 窓口での自己負担はありません。
- 高校生になると、ふだんの通院では使えなくなります。入院も中学校を卒業する年(15歳年度末)までです。高校生の医療費は、ほかの制度(ひとり親家庭等医療費や重度障がい者医療費)に当てはまることがあります。窓口で聞いてみてください。
- 使うには先に市町村の窓口で申請して受給者証をもらう必要があります。もらう前にかかった分は、いったん自分で払うことになります。生まれたとき・引っ越してきたときは早めに手続きを。
- 沖縄県の外の病院や、受給者証を見せずにかかったときは、いったん払ってから窓口に請求すると戻ってきます(領収書を残してください)。
情報源:こども家庭庁「令和7年度 こどもに係る医療費の助成についての調査」別紙3(市区町村用・令和7年4月1日時点)/2025-04に確認
沖縄協同病院(助産施設)
- ばしょ
- 沖縄県那覇市古波蔵4-10-55
- おかね
- 助産制度が認められれば出産費用のほとんどを負担しない(世帯によって一部負担)
- 対象
- 乳幼児
- 予約
- 要
- サイト
- https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14-v2_1.html
- 対象:出産費用を払うのがむずかしい妊婦(生活保護世帯・住民税非課税世帯・所得税が一定以下の世帯。市区町村が決めます)。
- お金の心配で出産する病院が決まらないときの制度です。住んでいる市区町村の福祉事務所(子育て・福祉の窓口)に「助産制度を使いたい」と、出産の前に申し込みます。認められると、この施設で出産費用のほとんどを負担せずに入院・出産できます(世帯によって一部負担があります)。
- 出産育児一時金(50万円)でも足りないとき、まずここです。
- この施設を自分で予約する制度ではありません。先に市区町村の窓口へ。妊娠が分かったら早めに。
- この情報は国の令和3年度(2022年3月)の調査から入れました。4年以上前なので、閉じた施設・変わった名前があり得ます。行く前に必ず市区町村の窓口か施設に電話で確かめてください。
2022-03に確認
沖縄赤十字病院(助産施設)
- ばしょ
- 沖縄県那覇市与儀1-3-1
- おかね
- 助産制度が認められれば出産費用のほとんどを負担しない(世帯によって一部負担)
- 対象
- 乳幼児
- 予約
- 要
- サイト
- https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14-v2_1.html
- 対象:出産費用を払うのがむずかしい妊婦(生活保護世帯・住民税非課税世帯・所得税が一定以下の世帯。市区町村が決めます)。
- お金の心配で出産する病院が決まらないときの制度です。住んでいる市区町村の福祉事務所(子育て・福祉の窓口)に「助産制度を使いたい」と、出産の前に申し込みます。認められると、この施設で出産費用のほとんどを負担せずに入院・出産できます(世帯によって一部負担があります)。
- 出産育児一時金(50万円)でも足りないとき、まずここです。
- この施設を自分で予約する制度ではありません。先に市区町村の窓口へ。妊娠が分かったら早めに。
- この情報は国の令和3年度(2022年3月)の調査から入れました。4年以上前なので、閉じた施設・変わった名前があり得ます。行く前に必ず市区町村の窓口か施設に電話で確かめてください。
2022-03に確認
那覇市立病院(助産施設)
- ばしょ
- 沖縄県那覇市古島2-31-1
- おかね
- 助産制度が認められれば出産費用のほとんどを負担しない(世帯によって一部負担)
- 対象
- 乳幼児
- 予約
- 要
- サイト
- https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14-v2_1.html
- 対象:出産費用を払うのがむずかしい妊婦(生活保護世帯・住民税非課税世帯・所得税が一定以下の世帯。市区町村が決めます)。
- お金の心配で出産する病院が決まらないときの制度です。住んでいる市区町村の福祉事務所(子育て・福祉の窓口)に「助産制度を使いたい」と、出産の前に申し込みます。認められると、この施設で出産費用のほとんどを負担せずに入院・出産できます(世帯によって一部負担があります)。
- 出産育児一時金(50万円)でも足りないとき、まずここです。
- この施設を自分で予約する制度ではありません。先に市区町村の窓口へ。妊娠が分かったら早めに。
- この情報は国の令和3年度(2022年3月)の調査から入れました。4年以上前なので、閉じた施設・変わった名前があり得ます。行く前に必ず市区町村の窓口か施設に電話で確かめてください。
2022-03に確認
共通の説明:那覇市の助産施設(市区町村の助産制度で、出産費用を払うのがむずかしい妊婦が入院・出産できる病院・助産所)。
おもな情報源:国土交通省「国土数値情報(福祉施設データ)」令和3年度
医療証(受給者証)のこと。病院や薬局の窓口で見せるカードで、自治体によって「こども医療費受給者証」「乳幼児医療証」など、名前がちがいます。もらいかた・更新・なくしたときの再発行は、那覇市の窓口で手続きします。引っ越してきたときや、お子さんが生まれたときは、申請しないと医療証が届かないことがあります。窓口の電話が分からないときは、那覇市の代表番号に「こどもの医療証のことで」とかけると、担当につないでもらえます。
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
那覇市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 那覇市 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(市の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 那覇市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
那覇市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 大学・地方公共団体などの奨学金をさがす(JASSOの検索)(県の制度)
沖縄県ぜんぶの人が使える奨学金(さがす) - ひとり親の就業支援(沖縄県)(県の制度)
ひとり親家庭の母・父
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