津市の不登校の子の居場所・教室
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津市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →三重県教育支援センター「こもれび」
- ばしょ
- 三重県津市大谷町12番地
- おかね
- 公立の教育支援センターなので利用料はかかりません
- 対象
- 高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 059-213-6612
- サイト
- https://www.pref.mie.lg.jp/SEISHI/HP/m0206900092.htm
- 対象:不登校の高校生、休学している高校生、中途退学したあと進学や就職をしていない人。
- 高校生のための県の教育支援センターです。同じくらいの年の人と話したり、勉強のサポートを受けたりできます。
- 公立なので、通うのにお金はかかりません(民間のフリースクールとちがいます)。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町の教育委員会を通して申し込んでください(県立「こもれび」だけは直接連絡してよいと書かれています)。
- 住んでいる場所によって通えるセンターが決まっています。近いから通えるとは限りません。
- この情報は三重県教育委員会「不登校児童生徒の支援を行う教育支援センター一覧」(令和8年5月現在)から入れました。行く前に電話で確かめてください。
2026-05に確認
津市教育支援センター(ふれあい教室)
- ばしょ
- 三重県津市久居北口町601番地4
- おかね
- 公立の教育支援センターなので利用料はかかりません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 059-254-0660
- サイト
- https://www.pref.mie.lg.jp/SEISHI/HP/m0206900092.htm
- 対象:津市に住んでいる人。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町の教室です。個別の学習や、少人数での活動をします。
- 公立なので、通うのにお金はかかりません(民間のフリースクールとちがいます)。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町の教育委員会を通して申し込んでください(県立「こもれび」だけは直接連絡してよいと書かれています)。
- 住んでいる場所によって通えるセンターが決まっています。近いから通えるとは限りません。
- この情報は三重県教育委員会「不登校児童生徒の支援を行う教育支援センター一覧」(令和8年5月現在)から入れました。行く前に電話で確かめてください。
2026-05に確認
津市教育支援センター(ほほえみ教室)
- ばしょ
- 三重県津市観音寺町359番地
- おかね
- 公立の教育支援センターなので利用料はかかりません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 059-221-6038
- サイト
- https://www.pref.mie.lg.jp/SEISHI/HP/m0206900092.htm
- 対象:津市に住んでいる人。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町の教室です。個別の学習や、少人数での活動をします。
- 公立なので、通うのにお金はかかりません(民間のフリースクールとちがいます)。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町の教育委員会を通して申し込んでください(県立「こもれび」だけは直接連絡してよいと書かれています)。
- 住んでいる場所によって通えるセンターが決まっています。近いから通えるとは限りません。
- この情報は三重県教育委員会「不登校児童生徒の支援を行う教育支援センター一覧」(令和8年5月現在)から入れました。行く前に電話で確かめてください。
2026-05に確認
三重県こころの健康センター
- ばしょ
- 三重県津市桜橋3-446-34 津庁舎保健所棟2階
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 059-223-5241
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/yakubutsuranyou_taisaku/hoken_fukushi/index.html
三重県の精神保健福祉センター。ひきこもり・思春期・依存・家族のこころの相談を受ける専門機関(電話相談は無料)。
- 対象:その都道府県・市に住む人ならだれでも(本人でも家族でも)。
- こころの専門の相談機関です(都道府県・政令市が置いています)。ひきこもり・思春期の悩み・不登校が長引くとき・ゲームやアルコールなどの依存・親自身のうつや不安・死にたい気持ちまで、電話で相談できます(無料)。
- こどものことを相談してもよいし、親が自分のことを相談してもよい場所です。
- 受付は平日の昼間が多く、面接は予約制です。
- 夜間や休日は、#7119(救急相談)や、よりそいホットライン 0120-279-338などの全国窓口へ。
- この情報は厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)から入れました。担当課の名前や番号は変わることがあります。行く前に電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省「全国の精神保健福祉センター」(令和6年12月現在)/2024-12に確認
児童家庭支援センター たるみ
- ばしょ
- 三重県津市垂水1300-30
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- サイト
- https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14-v2_1.html
津市の児童家庭支援センター。子育て・虐待・不登校など、こどもと家庭のことをなんでも相談できる身近な窓口(多くが24時間電話)。
- 対象:18歳未満のこどもと、その家族。地域の人ならだれでも。
- 児童相談所より身近な「子育てのなんでも相談」の窓口です(児童福祉法にもとづく施設・多くは児童養護施設などに併設)。しつけ・発達・不登校・家庭のこと・虐待かもしれないこと、こども自身からの相談も受けます。
- 相談は無料です。24時間の電話相談をしている所が多いです。
- 必要なら児童相談所や市区町村につないでくれます。
- 電話番号はこの出典に載っていません。市区町村の役所か児童相談所に「児童家庭支援センターの番号」と聞いてください。
- この情報は国の令和3年度(2022年3月)の調査から入れました。4年以上前なので、閉じた施設・変わった名前があり得ます。行く前に必ず市区町村の窓口か施設に電話で確かめてください。
情報源:国土交通省「国土数値情報(福祉施設データ)」令和3年度/2022-03に確認
共通の説明:津市の教育支援センター。学校に行きづらいこどもが通い、学習や活動をする公立の教室。
おもな情報源:三重県教育委員会「不登校児童生徒の支援を行う教育支援センター一覧」(令和8年5月現在)
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
津市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 津市 こども医療費助成(通院は中学校を卒業する年(15歳年度末)まで)(市の制度)
津市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 津市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
津市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 三重県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 三重県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
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