横浜市保土ケ谷区の不登校の子の居場所・教室
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横浜市保土ケ谷区にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →横浜教育支援センター「ハートフルスペース上星川」
- ばしょ
- 神奈川県横浜市保土ヶ谷区釜台町5-5号棟4階
- おかね
- この一覧に利用料の記載がありません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-671-3384
- サイト
- https://www.pref.kanagawa.jp/documents/4610/kyouikusiennsennta-_ichirann.pdf
- 対象:不登校など、学校に行きづらい小学生・中学生。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町村(教育委員会)の教室です。少人数で、教科の学習・体験活動・カウンセリングなどをします。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町村の教育委員会に相談してください(見学や面談をしてから通いはじめます)。
- あいている日・時間はこの一覧に書かれていません。電話で確かめてください。
- 利用料:この一覧に書かれていません。公立の教室はお金がかからないことが多いのですが、この出典には書いていないので、行く前に電話で確かめてください。
- 電話は教育総合相談センターの番号です(この教室の直通ではありません)。「横浜教育支援センター「ハートフルスペース上星川」のことで」と言ってください。
2026-04に確認
横浜教育支援センター「ハートフルルーム仏向」
- ばしょ
- 神奈川県横浜市保土ヶ谷区仏向町845 仏向小学校内
- おかね
- この一覧に利用料の記載がありません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 045-671-3384
- サイト
- https://www.pref.kanagawa.jp/documents/4610/kyouikusiennsennta-_ichirann.pdf
- 対象:不登校など、学校に行きづらい小学生・中学生。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町村(教育委員会)の教室です。少人数で、教科の学習・体験活動・カウンセリングなどをします。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町村の教育委員会に相談してください(見学や面談をしてから通いはじめます)。
- あいている日・時間はこの一覧に書かれていません。電話で確かめてください。
- 利用料:この一覧に書かれていません。公立の教室はお金がかからないことが多いのですが、この出典には書いていないので、行く前に電話で確かめてください。
- 電話は教育総合相談センターの番号です(この教室の直通ではありません)。「横浜教育支援センター「ハートフルルーム仏向」のことで」と言ってください。
2026-04に確認
神奈川県
- ばしょ
- 神奈川県横浜市健康福祉局ひきこもり支援課(ひきこもり地域支援センター) 横浜市保土ケ谷区川辺町5-10 4階
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 中学生・高校生
- 電話
- 045-752-8400
- サイト
- https://www.mhlw.go.jp/content/12000000/001303504.pdf
神奈川県のひきこもり地域支援センター。ひきこもりの本人と家族の相談を無料で受け、居場所・医療・就労につなぐ窓口。
- 対象:ひきこもりの状態にある本人と、その家族(年齢の制限なし)。
- ひきこもりの本人と家族のための相談窓口です(国の事業・相談は無料)。学校に行かなくなって長い・家から出ない・家族がどう接してよいか分からない、というときに、本人でなく家族が先に相談してかまいません。
- 電話・来所の相談のほか、家庭訪問や居場所の紹介、医療・就労(サポステ)への橋わたしをします。
- 年齢の制限はありません(大人のひきこもりも受けます)。
- この情報は厚生労働省「ひきこもり地域支援センターの設置状況リスト」(令和6年3月31日現在)から入れました。番号や場所は変わることがあります。かける前に確かめてください。
- この住所からは地図のピンを出せませんでした。
情報源:厚生労働省「ひきこもり地域支援センターの設置状況リスト」(令和6年3月31日現在)/2024-03に確認
共通の説明:横浜市保土ケ谷区の教育支援センター(適応指導教室)。学校に行きづらいこどもが通い、少人数で学習や活動をする市町村の教室。
おもな情報源:神奈川県教育委員会「神奈川県 教育支援センター等(教育支援センターの機能をもつ施設を含む)一覧」(令和8年4月1日現在)
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
横浜市保土ケ谷区で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- ひとり親家庭の相談窓口(母子・父子自立支援員/神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方です - ひとり親家庭等医療費助成(神奈川県)(県の制度)
母子家庭・父子家庭などの方です - 児童手当(神奈川県)(県の制度)
高校生年代までの子どもを育てている方です - 神奈川県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「横浜市保土ケ谷区のほかの種類」からたどれます。