与論町の土曜・日曜にやっている場所
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与論町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →島想会子ども食堂 笑人達
- ばしょ
- 大島郡与論町茶花302番地
- ひらく日
- 毎月第4日曜日
- おかね
- 未就学児:無料、小学生:100円、中高生:200円、大人:300円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 080-5283-8795
- サイト
- https://www.pref.kagoshima.jp/ae32/kodomosyokudo/tourokusyokudo.html
与論町のこども食堂。毎月第4日曜日。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。(地図の元データにこの町名がありません)。住所のとおりに向かってください。わからないときは連絡先で聞いてください。 食を通して,子どもたちが未来に夢を持ち,自立した大人になるために心身に活力を蓄えることを目的とする。 会場名=クレープ屋 笑人達 メール=yumifukuko@gmail.com
- この一覧は鹿児島県の子ども食堂登録制度に登録している食堂です。
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
情報源:鹿児島県「鹿児島県登録子ども食堂一覧」(子ども食堂登録制度・2026年7月)/2026-07に確認
与論町児童発達支援センターほのぼの
- ばしょ
- 鹿児島県大島郡与論町那間3348番地1
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- サイト
- http://www.yoron.jp
与論町の児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援(与論町)。発達に心配のあるこどもが通う場所(就学前は児童発達支援・就学後は放課後等デイサービス)。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)と小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- 保育所等訪問支援もしています=こどもが通っている保育園・幼稚園・学校・学童に支援員が出向いて、集団の中で過ごしやすくする手伝いをする事業です(園や学校に通ったまま使えます)。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:30-17:30/土曜 09:30-16:00/休み:日曜日、月曜日、祝日、年末年始。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
与論町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 与論町 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
与論町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 与論町 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
与論町の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 与論町のひとり親家庭医療費助成制度(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 鹿児島県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「与論町のほかの種類」からたどれます。