さつま町の夕方・夜にやっている場所
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さつま町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ちいき食堂「こもれび」
- ばしょ
- 薩摩郡さつま町宮之城屋地1009
- ひらく日
- 毎月2回 (①第2土曜日昼:小学生対象) (②第4木曜日夕:中高生対象)
- おかね
- 18歳未満:100円、18歳以上:300円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 080-3450-5377
- サイト
- https://www.pref.kagoshima.jp/ae32/kodomosyokudo/tourokusyokudo.html
さつま町のこども食堂。毎月2回 (①第2土曜日昼:小学生対象) (②第4木曜日夕:中高生対象)。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。(地図の元データにこの町名がありません)。住所のとおりに向かってください。わからないときは連絡先で聞いてください。 こどもと保護者および地域の大人が食事を共にすることでつながることのできる場の提供と防災・防犯を意識した地域力の強化を図る。 会場名=「子守れびの里」 メール=133068sumiko@gmail.com
- この一覧は鹿児島県の子ども食堂登録制度に登録している食堂です。
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
情報源:鹿児島県「鹿児島県登録子ども食堂一覧」(子ども食堂登録制度・2026年7月)/2026-07に確認
みらくる
- ばしょ
- 鹿児島県薩摩郡さつま町宮之城屋地2056番地1
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0996-53-2940
- サイト
- http://hiiragikai.net/
さつま町の放課後等デイサービス(社会福祉法人 ひいらぎ会)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:00-18:00/土曜 09:00-17:00/休み:盆休み8月13日から15日、年末年始の休み12月29日から1月3日。
- 時間の注記:平日でも下校時間に応じてサービスの提供を行います。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
さつま町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- さつま町 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
さつま町に住んでいて健康保険に入っている子ども - さつま町 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
さつま町の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - さつま町のひとり親家庭医療費助成制度(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 鹿児島県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「さつま町のほかの種類」からたどれます。