阿久根市の土曜・日曜にやっている場所
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阿久根市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →あかいご食堂
- ばしょ
- 阿久根市赤瀬川2117-1
- ひらく日
- 2か月に1回 第3土曜日 (夏休み期間等は変更あり)
- おかね
- 18歳未満:200円、18歳以上:200円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0996-72-3800
- サイト
- https://www.pref.kagoshima.jp/ae32/kodomosyokudo/tourokusyokudo.html
阿久根市のこども食堂。2か月に1回 第3土曜日 (夏休み期間等は変更あり)。
- 食の提供等を通して子どもと高齢者が,安心して過ごせる居場所づくりを行うことで,「地域交流」や,地域で子どもや高齢者を「見守る」環境をつくることを目的とする。 会場名=阿久根市農村環境改善センター 阿久根市赤瀬川2948-3 中村区公民館(R4.9.13~追加)
- この一覧は鹿児島県の子ども食堂登録制度に登録している食堂です。
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
情報源:鹿児島県「鹿児島県登録子ども食堂一覧」(子ども食堂登録制度・2026年7月)/2026-07に確認
まんぷく食堂
- ばしょ
- 阿久根市鶴見町134番地
- ひらく日
- 月2回(第2・第4土曜日)
- おかね
- 18歳未満:無料、18歳以上:300円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0996-72-3800
- サイト
- https://www.pref.kagoshima.jp/ae32/kodomosyokudo/tourokusyokudo.html
阿久根市のこども食堂。月2回(第2・第4土曜日)。
- 子どもの貧困対策や孤食を解消するとともに,地域住民との交流を促し地域とのつながりを図ることを目的とする。 会場名=大丸公民館
- この一覧は鹿児島県の子ども食堂登録制度に登録している食堂です。
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
情報源:鹿児島県「鹿児島県登録子ども食堂一覧」(子ども食堂登録制度・2026年7月)/2026-07に確認
高之口ふれあい食堂
- ばしょ
- 阿久根市西目114-3
- ひらく日
- 毎月第4土曜日
- おかね
- 200円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0996-72-3800
- サイト
- https://www.pref.kagoshima.jp/ae32/kodomosyokudo/tourokusyokudo.html
阿久根市のこども食堂。毎月第4土曜日。
- 食の提供を通して子どもと高齢者が,安心して過ごせる居場所づくりを行うことで,「地域交流」や,地域で子どもや高齢者を「見守る」環境をつくることを目的とする。 会場名=高之口自治会公民館
- この一覧は鹿児島県の子ども食堂登録制度に登録している食堂です。
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
情報源:鹿児島県「鹿児島県登録子ども食堂一覧」(子ども食堂登録制度・2026年7月)/2026-07に確認
あいわの里アネックスセンター
- ばしょ
- 鹿児島県阿久根市脇本6923番地1
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0996-64-3711
- サイト
- http://www.kuroshiokai.or.jp
阿久根市の放課後等デイサービス(社会福祉法人 黒潮会)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 14:30-18:00/土曜 10:00-18:00/休み:日曜日・祝日 年末年始 その他(事業所が指定する日)。
- 定員:10人(1日あたり)。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
あいわの里子ども療育センター
- ばしょ
- 鹿児島県阿久根市脇本6921番地
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0996-75-2031
- サイト
- http://kuroshiokai.or.jp/ryouikutop/
阿久根市の児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援(社会福祉法人 黒潮会)。発達に心配のあるこどもが通う場所(就学前は児童発達支援・就学後は放課後等デイサービス)。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)と小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- 保育所等訪問支援もしています=こどもが通っている保育園・幼稚園・学校・学童に支援員が出向いて、集団の中で過ごしやすくする手伝いをする事業です(園や学校に通ったまま使えます)。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:30-15:30/土曜 09:30-15:30/休み:日曜日・祝日 年末年始 その他(事業所の指定する日)。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
放課後デイサービスえ〜る
- ばしょ
- 鹿児島県阿久根市赤瀬川920番地3
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0996-72-3178
- サイト
- https://porte-e.org/e-ru/
阿久根市の放課後等デイサービス(特定非営利活動法人子と親の発達支援塾ぽるて)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 10:45-17:45/土曜 10:00-16:00/休み:国民の休日、12月30日〜1月3日、第2土曜日。
- 定員:10人(1日あたり)。
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
阿久根市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 阿久根市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
阿久根市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 阿久根市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
阿久根市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 阿久根市のひとり親家庭医療費助成制度(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 鹿児島県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
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