ひたちなか市の無料の学習支援・無料塾
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ひたちなか市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →いちょう広場
- ばしょ
- 茨城県ひたちなか市東石川1-1-1 ひたちなか市教育研究所内
- ひらく日
- 月〜金
- おかね
- この一覧に利用料の記載がありません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 029-274-7837
- サイト
- https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/gakko/compulsory-education/student-guidance/puberty/kyoiku-shien-center/
ひたちなか市の教育支援センター(適応指導教室)。学校に行きづらいこどもが通い、少人数で学習や活動をする市町村の教室。
- 対象:不登校など、学校に行きづらい小学生・中学生。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町村(教育委員会)の教室です。少人数で、教科の学習・体験活動・カウンセリングなどをします。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町村の教育委員会に相談してください(見学や面談をしてから通いはじめます)。
- 出典の説明:「各市町村では、不登校児童生徒の社会的自立に向けた支援を行うため、学校以外の学びの場として「教育支援センター」を設置しています。児童生徒の在籍校と連携を図りながら、児童生徒の実態に応じて、個別カウンセリングや教科指導、集団活動などを行うとともに、不登校に関する保護者などからの相談にも応じています」。
- あいている日:月〜金(出典の「開設曜日」欄のまま)。
- 利用料:この一覧に書かれていません。公立の教室はお金がかからないことが多いのですが、この出典には書いていないので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:茨城県教育委員会「学校以外の学びの場「教育支援センター」」/2026-10に確認
勉強をみてもらえる教室(ひたちなか市は行っていません)
- ばしょ
- ひたちなか市ぜんいき
- おかね
- 不明
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 電話
- 029-273-0111
ひたちなか市は、国の制度による学習支援の教室を行っていない(令和7年6月時点)。かわりに県の事業や、市の中の別の場所を頼れる。
- 対象:ひたちなか市に住んでいる小・中学生・高校生とそのおうちの人。
- ひたちなか市は、国の制度の「子どもの学習・生活支援事業」を行っていません(厚生労働省の一覧・令和7年6月時点で「未実施」となっています)。市のサイトに載っていないから無い、のではなく、国の一覧で確かめた結果です。
- それでも、行ける先はあります。①茨城県も同じ事業を行っています(県は4つの団体に委ねています)。町村の人も市の人も、まず県の窓口(福祉相談センター 029-226-1512)で「学習支援の教室に行きたい」と聞いてみてください。②ひたちなか市のこども食堂には、勉強をみてくれるところもあります(この画面の「こども食堂」から探せます)。③ひたちなか市教育委員会 029-273-0111でも、市の中の勉強の場を教えてもらえます。
- この情報は厚生労働省の一覧(令和7年6月時点)から入れました。1年以上たっているので、いまは始まっているかもしれません。電話で確かめてください。
情報源:厚生労働省「子どもの学習・生活支援事業の実施状況・委託先一覧(令和7年6月時点)」/2025-06に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
ひたちなか市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- ひたちなか市 小児マル福(医療福祉費支給制度)(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
ひたちなか市に住んでいて健康保険に入っている子ども - ひたちなか市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
ひたちなか市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 児童扶養手当(茨城県の案内)(県の制度)
離婚などで父または母と生計をともにしていない18歳になった年度の3月31日までのこども(政令で定める障害… - 茨城県 定時制課程・通信制課程 修学奨励資金(県の制度)
県内の高校の定時制・通信制に通っている人
くわしくは、下の「ひたちなか市のほかの種類」からたどれます。