いわき市の持ち帰りできる食事・お弁当
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いわき市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →こども食堂ほっと
- ばしょ
- いわき市平下神谷字出口17-1
- ひらく日
- 毎月2回土曜日
- おかね
- ・こども:100円・大人:200円
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 090-2020-8831
- メール
- yuuko26sora.26@gmail.com
- サイト
- https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/21055a/kodomonoibasyo.html
いわき市のこども食堂。毎月2回土曜日。
- 開催場所(出典のまま):訪問介護ステーションそら(いわき市平下神谷字出口17-1)
- 開く日(出典のまま):毎月2回土曜日
- 対象:小学生~
- 参加費(出典のまま):・こども:100円・大人:200円
- 活動内容(出典のまま):こどもたちに栄養の取れる食事を提供する/ことで、心身の成長を支えるとともに、地/域との関係を密にし、こどもを地域で守る/ため月2回のこども食堂を運営する。
- 運営:こども食堂ほっと(担当:代表上面祐子)
2025-07に確認
やま鳶食堂
- ばしょ
- いわき市小名浜花畑町47-8
- ひらく日
- 週5~6日程度
- おかね
- ・こども、生活困窮者は無料・独居老人は1開催1,000円(1開催10名前後)・献金制
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 050-8883-6663
- メール
- yamatonbi722@gmail.com
- サイト
- https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/21055a/kodomonoibasyo.html
いわき市のこども食堂。週5~6日程度。
- 開催場所(出典のまま):いわき市小名浜花畑町47-8
- 開く日(出典のまま):週5~6日程度
- 対象:いわき市内にお住いの困窮世帯、独居老人
- 参加費(出典のまま):・こども、生活困窮者は無料・独居老人は1開催1,000円(1開催10名前後)・献金制
- 活動内容(出典のまま):・テイクアウト容器にて食事の提供/・フードバンクの実施/・独居老人など地域のコミュニティの/場を提供/・献金制での食事提供
- 運営:やま鳶食堂
2025-07に確認
うちごう子ども食堂レインボーキッズフリースクール
- ばしょ
- いわき市内郷御厩町一丁目220-1
- ひらく日
- <子ども食堂>月4回<フリースクール>平日
- おかね
- 〈子ども食堂〉こども:無料(高校生まで)大人:投げ銭〈フリースクール〉月額5,000円から(世帯収入によって変動)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- メール
- sjwtaira2020@gmail.com
- サイト
- https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/21055a/kodomonoibasyo.html
いわき市のこども食堂。<子ども食堂>月4回<フリースクール>平日。
- 開催場所(出典のまま):一般社団法人SJW事務所内(いわき市内郷御厩町一丁目220-1)
- 開く日(出典のまま):<子ども食堂>月4回<フリースクール>平日
- 対象:<子ども食堂>誰でも利用可<フリースクール>3歳以上中学生以下
- 参加費(出典のまま):〈子ども食堂〉こども:無料(高校生まで)大人:投げ銭〈フリースクール〉月額5,000円から(世帯収入によって変動)
- 活動内容(出典のまま):<子ども食堂〉/・スリランカ出身の代表が中心となって/世界のあらゆるカレーを作り、おかずは/日本食中心。お弁当スタイルで提供/・こどもが多文化を学べるようなイベ/ントを実施/・ミニライブラリー設置/<フリースクール>/9時から14時半まで、外国人の場合は、/心のケアもしながら、小中学校に入学して/も困らないように日本語に指導。日本人の/場合は、心のケア中心でやりたいことを実/施させる。
- 運営:一般社団法人SJW(担当:代表フェルナンド・ダナンジ)
2025-07に確認
子供のための料理教室
- ばしょ
- いわき市勿来町窪田小島11-1
- ひらく日
- 毎月第3金曜日
- おかね
- 基本的に無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- メール
- 54115.kansya.25210@gmail.com
- サイト
- https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/21055a/kodomonoibasyo.html
いわき市のこども食堂。毎月第3金曜日。
- 開催場所(出典のまま):勿来公民館(いわき市勿来町窪田小島11-1)
- 開く日(出典のまま):毎月第3金曜日
- 対象:父子家庭や母子家庭などの食に関して何らかの困難を抱えるこどもたち
- 参加費(出典のまま):基本的に無料
- 活動内容(出典のまま):ボランティアと一緒に食事作りと会食
- 運営:勿来地区ボランティア連絡会(担当:代表木島勇道)
2025-07に確認
おもな情報源:福島県「福島県内のこども・若者の居場所一覧」(令和7年7月1日時点)
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
いわき市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- いわき市 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
いわき市に住んでいて健康保険に入っている子ども - いわき市 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
いわき市の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 福島県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 福島県の高校生等奨学給付金(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「いわき市のほかの種類」からたどれます。