田川市の不登校の子の居場所・教室
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田川市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →田川市適応指導教室「サウンドスクール」
- ばしょ
- 福岡県田川市伊田2550-1
- おかね
- この出典に利用料の記載がありません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 0947-44-7446
- サイト
- https://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/809436_62828558_misc.pdf
田川市の教育支援センター(適応指導教室)。学校に行きづらいこどもが通い、少人数で学習や活動をする市町村の教室。
- 対象:不登校など、学校に行きづらい小学生・中学生。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町村(教育委員会)の教室です。少人数で、教科の学習・体験活動・カウンセリングなどをします。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町村の教育委員会に相談してください(見学や面談をしてから通いはじめます)。
- 出典の説明:「不登校のこどもが社会的に自立できるように学習や集団への適応等の相談・指導等を行う各市町村が設置している施設です。学習のサポートに加え、体験活動、専門家によるカウンセリング等、様々な活動や支援を行っています。各市町村における手続きがありますので、在籍校を所管する市町村教育委員会に御相談ください」。
- あいている日・時間はこの出典に書かれていません。電話で確かめてください。
- 利用料:この出典に書かれていません。公立の教室はお金がかからないことが多いのですが、出典には書いていないので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:福岡県教育委員会「福岡県不登校児童生徒支援リーフレット」「各市町村の教育支援センター等」/2026-10に確認
福岡県立大学 不登校・ひきこもりサポートセンター
- ばしょ
- 福岡県田川市伊田4395
- おかね
- 費用はこのマップに書かれていません(下のページで確かめてください)
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://kodomomannaka.pref.fukuoka.lg.jp/place/219/
- 聞けるところ
- 福岡県 福祉こども政策部 こども未来課 092-643-3013
田川市のこのほか多様な居場所。
- 対象:小学生~高校生、と県のマップに書かれています。
- 県のマップでの種別は「このほか多様な居場所」です。
- 開催日時は「月~金 / 9:00~17:00」と書かれています。
- 日にちが決まりきらない書き方なので、この画面の「今日あいてる」には出していません。下のページで確かめてください。
- このマップには電話も費用も載っていません。下の「くわしく見る」から県のページを開くと、もう少し詳しく分かります。
- この情報は福岡県こどもまんなかポータルサイト「こどもの居場所マップ」から入れました。県は「掲載の確認が取れた居場所のみを載せている」「最新の状況は各居場所の運営者に問い合わせを」と断っています。行く前に確かめてください。
2026-08に確認
福岡県立大学キャンパス・スクール
- ばしょ
- 田川市伊田4395 福岡県立大学1号館1階
- おかね
- 費用はこのマップに書かれていません(下のページで確かめてください)
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- サイト
- https://kodomomannaka.pref.fukuoka.lg.jp/place/413/
- 聞けるところ
- 福岡県 福祉こども政策部 こども未来課 092-643-3013
田川市のフリースクール。
- 対象:不登校の状態にある小・中・高校生
(在籍校からの申し込みが必要)、と県のマップに書かれています。
- 県のマップでの種別は「フリースクール」です。
- フリースクールはお金がかかることがあります。このマップには費用が書かれていません。無料だと思わずに、行く前に必ず確かめてください。
- このマップには電話も費用も載っていません。下の「くわしく見る」から県のページを開くと、もう少し詳しく分かります。
- この情報は福岡県こどもまんなかポータルサイト「こどもの居場所マップ」から入れました。県は「掲載の確認が取れた居場所のみを載せている」「最新の状況は各居場所の運営者に問い合わせを」と断っています。行く前に確かめてください。
- このピンは、同じ市区町村のほかの場所といっしょの1点です。地図のピンは町のあたりを指しています(番地までは分かりません)。
2026-08に確認
おもな情報源:福岡県こどもまんなかポータルサイト「こどもの居場所マップ」
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
田川市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 田川市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
田川市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 田川市 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
田川市に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 田川市のひとり親家庭等医療費支給制度(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 福岡県 入学支度金(高校入学のときの一時金・貸与)(県の制度)
次の4月に高校等へ進学する生徒(保護者が福岡県内在住)
くわしくは、下の「田川市のほかの種類」からたどれます。