芦屋町の児童発達支援・放課後等デイサービス
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芦屋町にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
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- ばしょ
- 福岡県遠賀郡芦屋町山鹿308-1
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 093-701-7360
- サイト
- https://zoo-fukuoka.com/
芦屋町の放課後等デイサービス(株式会社 ZOO)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 11:00-17:45/土曜 09:30-17:30/祝日 09:30-17:30/休み:日曜、お盆、GW、年末年始。
- 定員:20人(1日あたり)。
2026-03に確認
芦屋すてっぷくらぶ
- ばしょ
- 福岡県遠賀郡芦屋町白浜町3786
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 080-8389-6257
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
芦屋町の放課後等デイサービス(芦屋町)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 15:40-17:45/土曜 08:30-17:45/休み:日曜日、祝日、8月13日から8月15日、12月29日から1月3日。
- 定員:10人(1日あたり)。
2026-03に確認
障がい児通所支援事業所 子ども支援の家 いっぽ
- ばしょ
- 福岡県遠賀郡芦屋町芦屋3153-5
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 093-293-8566
- サイト
- https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/sfkopendata/
芦屋町の児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援(合同会社 One step)。発達に心配のあるこどもが通う場所(就学前は児童発達支援・就学後は放課後等デイサービス)。
- 対象:就学前のこども(児童発達支援)と小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- 保育所等訪問支援もしています=こどもが通っている保育園・幼稚園・学校・学童に支援員が出向いて、集団の中で過ごしやすくする手伝いをする事業です(園や学校に通ったまま使えます)。
- あいている時間(事業所の登録):平日 10:00-12:00/休み:日曜日 年末年始。
2026-03に確認
おもな情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
芦屋町で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 芦屋町 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
芦屋町に住んでいて健康保険に入っている子ども - 芦屋町 就学援助(小・中学校の費用の助け)(市の制度)
芦屋町に住んでいて、小中学校にかようお子さんがいて、学校の費用を払うのがむずかしいご家庭 - 芦屋町のひとり親家庭等医療費支給制度(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 福岡県 入学支度金(高校入学のときの一時金・貸与)(県の制度)
次の4月に高校等へ進学する生徒(保護者が福岡県内在住)
くわしくは、下の「芦屋町のほかの種類」からたどれます。
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