鎌ケ谷市の不登校の子の居場所・教室
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鎌ケ谷市にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →ふれあい談話室
- ばしょ
- 千葉県鎌ケ谷市富岡2-6-1
- ひらく日
- 月~金 9:00~16:00
- おかね
- この一覧に利用料の記載がありません
- 対象
- 小学生・中学生
- 予約
- 要
- 電話
- 047-445-4953
- サイト
- https://www.pref.chiba.lg.jp/kyouiku/shidou/seitoshidou/ijimemondai/documents/r8supportguide.pdf
鎌ケ谷市の教育支援センター(適応指導教室)。学校に行きづらいこどもが通い、少人数で学習や活動をする市町村の教室。
- 対象:不登校など、学校に行きづらい小学生・中学生。
- 学校に行きづらいこどもが、学校のかわりに通える市町村(教育委員会)の教室です。少人数で、教科の学習・体験活動・カウンセリングなどをします。
- いきなり行くことはできません。まず在籍している学校か、市町村の教育委員会に相談してください(見学や面談をしてから通いはじめます)。
- 出典の説明:「不登校児童生徒の社会的自立に向けた力を高めていくために、市町村教育委員会が設置する施設です。集団生活への適応、情緒の安定、基礎学力の補充、基本的生活習慣の改善等のために、教科の学習、体験活動、カウンセリングなどが行われています」。
- あいている日・時間:月~金の9:00~16:00。
- 利用料:この一覧に書かれていません。公立の教室はお金がかからないことが多いのですが、この出典には書いていないので、行く前に電話で確かめてください。
情報源:千葉県教育委員会「千葉県版児童生徒・保護者のサポートガイド」(令和8年度)「市町村が設置する教育支援センター」/2026-04に確認
K'orange
- ばしょ
- 千葉県鎌ヶ谷市道野辺中央5-1-76
- おかね
- 相談は無料
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 予約
- 不要
- サイト
- https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14-v2_1.html
鎌ケ谷市の児童家庭支援センター。子育て・虐待・不登校など、こどもと家庭のことをなんでも相談できる身近な窓口(多くが24時間電話)。
- 対象:18歳未満のこどもと、その家族。地域の人ならだれでも。
- 児童相談所より身近な「子育てのなんでも相談」の窓口です(児童福祉法にもとづく施設・多くは児童養護施設などに併設)。しつけ・発達・不登校・家庭のこと・虐待かもしれないこと、こども自身からの相談も受けます。
- 相談は無料です。24時間の電話相談をしている所が多いです。
- 必要なら児童相談所や市区町村につないでくれます。
- 電話番号はこの出典に載っていません。市区町村の役所か児童相談所に「児童家庭支援センターの番号」と聞いてください。
- この情報は国の令和3年度(2022年3月)の調査から入れました。4年以上前なので、閉じた施設・変わった名前があり得ます。行く前に必ず市区町村の窓口か施設に電話で確かめてください。
情報源:国土交通省「国土数値情報(福祉施設データ)」令和3年度/2022-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
鎌ケ谷市で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 鎌ケ谷市 子ども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
鎌ケ谷市に住んでいて健康保険に入っている子ども - 鎌ケ谷市 就学援助(学校でかかるお金の助け)(市の制度)
鎌ケ谷市の小中学校に通っていて、お金のことで学校の費用がきびしい家庭です - 鎌ケ谷市のひとり親家庭等医療費等助成(ひとり親家庭の医療費が軽くなる)(市の制度)
ひとり親の家庭の父・母と、そのこども(父母のいないこどもと、その子を育てている人も) - 千葉県 公立高等学校等 奨学のための給付金(授業料以外のお金)(県の制度)
千葉県内に保護者が住んでいて、国公立の高校などに通う生徒がいる世帯
くわしくは、下の「鎌ケ谷市のほかの種類」からたどれます。