田舎館村の土曜・日曜にやっている場所
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田舎館村にある、こども食堂や学習支援、相談窓口などをまとめて地図で探せます。
地図で見る →けやぐ食堂(田舎館村)
- ばしょ
- 田舎館村川部字中西田99-1
- ひらく日
- 月1回、第4土曜日(学校行事と重なる場合は第3土曜日)
- おかね
- 子ども100円、大人300円(参加者は田舎館村在住者を対象)
- 対象
- 乳幼児・小学生・中学生・高校生
- 電話
- 0172-75-5555
- サイト
- http://shokudou.aosyakyo.or.jp/aomori-shokudou/
田舎館村のこども食堂。月1回、第4土曜日(学校行事と重なる場合は第3土曜日)。
- 住所のとおりに向かってください。わからないときは連絡先で聞いてください。 活動内容=みんなの食堂の開設、体験活動の機会提供
- 開催日や参加費は変わることがあります。行く前にいちど確かめてください。
- アレルギーがあるときは、行く前に必ず電話で伝えてください。
- 住所から地図の場所を出しています。地図のピンは町のあたりを指しています。
- 2026年9月9日:住所から地図の場所を出せるようになったので、ピンを立てました。
情報源:青森県社会福祉協議会「あおもり『みんなの食堂』と農林水産業のネットワーク」/2026-08に確認
放課後デイステーションOrion
- ばしょ
- 青森県南津軽郡田舎館村大字畑中字上野174-12
- おかね
- 原則1割負担・月の上限あり(非課税世帯0円/4,600円/37,200円)。3歳〜就学前の児童発達支援は無償
- 対象
- 小学生・中学生・高校生
- 予約
- 要
- 電話
- 0172-55-5037
- サイト
- http://r.goope.jp/ginga
田舎館村の放課後等デイサービス(特定非営利活動法人銀河)。障害や発達の特性のある小中高生が放課後・休みの日に通う場所。
- 対象:小学生〜高校生(放課後等デイサービス)。発達の心配・障害のあるこどもで、通所受給者証を持っている(これから取る)人。
- 行けばすぐ入れる場所ではありません。市区町村が出す「通所受給者証」が要ります(障害者手帳が無くても、医師の意見書などで申請できます)。
- 費用は原則1割負担で、月の上限があります:住民税非課税の世帯は0円、所得割28万円未満の世帯は月4,600円、それ以上は月37,200円(世帯の所得で決まります)。3歳になった次の4月から小学校に入るまでの児童発達支援は、この負担がありません(無償化)。おやつ代・教材代・送迎などは別にかかることがあります。
- 空きが無いことがよくあります。いくつか並行して見学してかまいません。
- あいている時間(事業所の登録):平日 09:30-17:30/土曜 09:30-17:30/祝日 09:30-17:30/休み:日曜日、1月1〜3日。
- 時間の注記:行事等の実施に伴い時間が変動する場合がある
情報源:厚生労働省・WAM NET「障害福祉サービス等情報公表システム」オープンデータ(2026年3月末時点)をもとに作成/2026-03に確認
お休みや会場の変更があります。行く前に、電話などで確かめてください。
田舎館村で、いっしょに使えることが多いもの
お金の制度は、食事や学習の場とは別に申し込みます。あてはまるものがないか見てみてください。
- 田舎館村 こども医療費助成(通院は高校を卒業する年(18歳年度末)まで)(市の制度)
田舎館村に住んでいて健康保険に入っている子ども - 田舎館村 就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費などの補助)(市の制度)
田舎館村の小・中学生がいて、経済的な理由で学校に通わせるのが難しいと教育委員会が認めた世帯 - 青森県 ひとり親家庭の相談・就職の窓口(母子家庭等就業・自立支援センター)(県の制度)
母子家庭・父子家庭・寡婦の方 - 青森県の高校生等奨学給付金(国公立高校)(県の制度)
住民税が非課税の世帯、または生活保護(生業扶助)を受けている世帯で、高校等に通う子どもがいるご家庭
くわしくは、下の「田舎館村のほかの種類」からたどれます。